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「第71回おりもの感謝祭一宮七夕まつり」の開催PRのためキャラバン隊が知事を表敬訪問します

ページID:0656250 掲載日:2026年7月8日更新 印刷ページ表示

「第71回おりもの感謝祭一宮七夕まつり」のPRのため、学生サポーターをはじめとするキャラバン隊が知事を訪問します。

1 日時

   2026年7月14日(火曜日)午後1時から午後1時15分まで

2 場所

   愛知県公館

3 訪問者(敬称略)

        一宮七夕まつり協進会会長(一宮市長) 

       中野 正康(なかの まさやす)

      一宮七夕まつり協進会副会長(一宮商工会議所会頭) 

           豊島 俊明(とよしま としあき)

       一宮七夕まつり協進会副会長(愛知県商店街振興組合一宮支部長)

            安藤 元二(あんどう もとじ)

       一宮七夕まつり協進会副会長(一宮市議会議長)

        渡辺  之良  (わたなべ ゆきよし)

      学生サポーター  

        小野田 梨乃 (おのだ りの)

        上川 恭平 (かみかわ きょうへい)

4 次第

  (1)一宮七夕まつり協進会会長挨拶(一宮市長 中野正康)

  (2)知事挨拶

  (3)歓談

  (4)記念撮影              

【参考】「おりもの感謝祭一宮七夕まつり」の概要

  【主催】

  おりもの感謝祭一宮七夕まつり協進会 

  【概要】

 ・一宮市民の守り神として崇敬されている真清田(ますみだ)神社の祭神「天火明命(あめのほあかりのみこと)」の母神「萬幡豊秋津師比売命(よろずはたとよあきつしひめのみこと)」は、昔から織物の神様として知られ、その加護により一宮地方の織物業が発達したといわれている。

 ・織物と縁の深い牽牛・織女(けんぎゅう・しょくじょ)にちなんだ、おりもの感謝祭一宮七夕まつりは、7月の最終日曜日を最終日にし、木曜日から4日間、全市をあげて繰り広げられる。

 ・1956年に始まった一宮七夕まつりは、今では市民の夏の最大イベントとして根をおろし、七夕まつりの象徴ともいえる伝統的な七夕飾りは会場各所に付けられ、華やかさを演出する。毎年、大勢の人出で賑わう。

  【第71回おりもの感謝祭一宮七夕まつりについて】

 (1)開催時期 2026年7月23日(木曜日)から26日(日曜日)まで(4日間)

 (2)開催場所 一宮駅、銀座通り、本町(ほんまち)商店街、真清田神社周辺

 (3)主なイベント

   ・盆踊り大会

  ・御衣(おんぞ)奉献大行列

  ・ワッショーいちのみや

  ・一宮七夕まつりコスプレパレード

  ・TANABATAダンスコンテスト

  ・プロバスケットボールチーム「ファイティングイーグルス名古屋」トークショー

    ・プロバレーボールチーム「ウルフドッグス名古屋」トークショー

    ・篠原ともえトークショー~尾州の織物にふれて~

    ・アジア・アジアパラ競技大会フレンドシップ事業「笑い」はアジア共通の言語

   ~ガンバレルーヤとバトミントンで繋がろう~

                                                                                                                           ほか

おりもの感謝祭一宮七夕まつりの様子

 

このページに関する問合せ先

愛知県観光コンベンション局

観光振興課企画グループ

担当 鈴木、可児

内線 3370、3371

ダイヤルイン 052-954-6354​

メール kanko@pref.aichi.lg.jp