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鳥獣捕獲許可

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年2月9日更新
部局名所属名
環境政策部自然環境課
手続名
鳥獣捕獲許可
概要
学術研究又は有害鳥獣捕獲の為、第二種特定鳥獣管理計画に定める所に依り特定鳥獣の数を調整する為、その他特別の事由により都道府県知事の許可(一部特別な地域、種類、猟法においては環境大臣の許可)を受けた場合においては、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律第8条の規定にかかわらず鳥獣の捕獲又は鳥類の卵の採取をすることができる。
根拠法令
鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律(以下「法」という)
条項
法第9条第3項
手続対象者
法第9条第1項の許可を受けようとする者
提出先
捕獲をする場所を管轄する県民事務所等環境保全課(名古屋市内にあっては、自然環境課)
提出時期
随時
提出方法
申請書及びその他の必要な書類を添えて環境大臣又は都道府県知事に提出する。
県の所管の申請に関しては鳥獣捕獲等をする県民事務所等環境保全課(名古屋市内にあっては、自然環境課)に提出するのが原則であるが、捕獲等をする区域が複数の行政区域にまたがる場合は申請先がかわるので、申請前に要確認。ただし、有害鳥獣捕獲の場合は各市町村において許可されるので(捕獲区域が複数の市町村にまたがる場合を除く)、手続きは各市町村に問い合わせること。
手数料
なし
申請書様式・添付書類様式
申請書様式はこちら添付書類様式はこちら
添付書類・部数
捕獲等又は採取等を行う場所を明らかにした図面。また銃器を使用しない場合は、捕獲等又は採取等の方法を具体的に明らかにした図面等。鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律施行規則第7条第7項の規程による従事者証の交付を受ける場合は、従事者証交付申請書。
受付時間
午前8時45分から午後5時30分まで
相談窓口
捕獲する場所を管轄する県民事務所等環境保全課(名古屋市内にあっては、自然環境課)
査基準
審査基準はこちら
標準処理期間
7日
標準処理期間(詳細)
7日間
備考
 

申請書様式添付書類様式審査基準

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