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平成30年7月豪雨被災地派遣職員の帰任報告について

平成30年7月豪雨被災地派遣職員の帰任報告について

 愛知県では、平成30年7月豪雨の被災地を支援するため、被災自治体からの要請を受けて、平成30年7月及び8月に本県の職員を派遣しました。このたび、下記のとおり知事へ帰任報告を行います。

1 日 時

平成30年9月3日(月曜日)午後4時40分から午後4時55分まで

2 場 所

愛知県公館

3 出席者

知事、森岡副知事、石原副知事、宮本副知事、加藤副知事、関係局長
平成30年7月豪雨に係る被災地への派遣職員の帰任者のうち10名(予定)

4 内 容

被災地派遣職員の代表者による帰任報告

5 帰任者業務内容

 

派遣先

職種等

業務内容

派遣期間

人数

岡山県倉敷市

保健師

被災者の健康相談・健康チェック、避難所の衛生対策

7月11日

8月4日

11人

広島県

(西部保健所広島支所)

災害時健康危機管理支援チーム

(DHEAT)※

被災地保健所の保健医療に関する指揮調整機能の支援

7月17日

7月23日

4人

岡山県

 農業土木

農業用ため池の緊急点検

7月25日

8月24日

6人

広島県東広島市

事務職

・災害対策要員

・災害対策現地情報連絡要員

・支援のニーズ等の調査及びボランティア受入方法や支援物資の受入方法等の助言

・被災地の要望や情報収集・連絡・調整

7月9日

8月10日

21人

 合計 42人

※DHEAT(Disaster Health Emergency Assistance Team)

被災地方公共団体の保健医療行政の指揮調整機能等を応援するため、専門的な研修・訓練を受けた都道府県等の職員により構成する応援派遣チーム