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データで見る愛知県土木技術職員
職員数や給料、配属先など土木技術職員に関するデータを掲載しています
(1)職員数
愛知県職員 約11,500人
うち土木系技術職員 約930人
うち土木系技術職員 約930人
(2)給料(給料+地域手当)など
○主な手当
扶養手当、住居手当、通勤手当など
期末・勤勉手当(ボーナス) 年間4.65月分(6,12月)
○子育て支援
妊娠・出産に伴う休暇・休業制度や経済的支援制度などが整備されています。また、育児短時間勤務制度、部分休業など、妊娠・出産後も働き続けやすい環境が整っています。
扶養手当、住居手当、通勤手当など
期末・勤勉手当(ボーナス) 年間4.65月分(6,12月)
○子育て支援
妊娠・出産に伴う休暇・休業制度や経済的支援制度などが整備されています。また、育児短時間勤務制度、部分休業など、妊娠・出産後も働き続けやすい環境が整っています。
| 試験区分 |
平均給与月額等 |
|---|---|
|
第1回試験(大学卒) |
約263,800円 |
| 高等専門学校卒業者等(短大卒) | 約247,200円 |
|
第2回試験(高校卒) |
約229,500円 |
| 試験・選考の種類 | 学歴 | 初任給(月給) |
|---|---|---|
| 職務経験者を対象とした試験 |
大卒25歳 職務経験3年 |
約276,700円 (技師級) |
|
大卒30歳 職務経験8年 |
約304,700円 (技師級) |
|
|
大卒40歳 職務経験18年 |
約368,100円 (主任級) |
|
|
大卒50歳 職務経験28年 |
約396,200円 (主任級) |
(注1)職歴などがある場合は、一定の方法により加算されることがあります。
(注2)このほかに諸手当がそれぞれの条件に応じて支給されます。
| 職級(年齢) | 平均給与月額 |
|---|---|
| 主事・技師級(30歳) | 305,612円 |
| 主査級(40歳) | 396,113円 |
| 課長補佐級(50歳) | 453,951円 |
| 課長級(55歳) | 489,765円 |
※将来も同様の給与が保証されているわけではありません。また、このほかに諸手当がそれぞれの条件に応じて支給されます。
(3)勤務時間、休日、休暇
〇勤務時間
午前8時45分から午後5時30分まで
・時差勤務、在宅勤務可能
〇休日
年間で約120日
・毎週土・日曜日、祝日及び年末年始(12月29日から1月3日)
〇休暇制度
年次休暇(年に20日。最大限20日まで翌年に繰越可。)
特別休暇
・夏季休暇(6日)
・その他療養休暇、介護休暇、慶弔・出産休暇など
午前8時45分から午後5時30分まで
・時差勤務、在宅勤務可能
〇休日
年間で約120日
・毎週土・日曜日、祝日及び年末年始(12月29日から1月3日)
〇休暇制度
年次休暇(年に20日。最大限20日まで翌年に繰越可。)
特別休暇
・夏季休暇(6日)
・その他療養休暇、介護休暇、慶弔・出産休暇など
(4)技術研修制度
職場でのトレーナー制度(OJT)や各分野の建設技術研修が充実しています。
技術士や土木施工管理技士などの資格取得費の補助を受けることもできます(愛知県建設技術協会への加入が必要)。
技術士や土木施工管理技士などの資格取得費の補助を受けることもできます(愛知県建設技術協会への加入が必要)。
(5)主な配属先
配属先については、居住地から勤務先までの通勤時間に配慮して決定されます。
このため、原則転居が必要な異動はありません。
なお、設楽支所については、職員寮への入寮が可能です。
このため、原則転居が必要な異動はありません。
なお、設楽支所については、職員寮への入寮が可能です。

また、水道事業や工業用地造成などに携わる愛知県企業庁に配属される場合があります。

