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企業庁職員の酒気帯び運転について
企業庁職員の酒気帯び運転について
このたび、企業庁の職員が交通法規違反(酒気帯び運転)で検挙されました。
職員がこのような事態を引き起こしたことは、飲酒運転の防止を始めとした交通法規の遵守を呼びかける立場にある県として、大変遺憾であり、県民の皆様に深くお詫び申し上げます。
現時点で確認できた内容を御報告します。
1 所属 企業庁東三河水道事務所
2 職級 課長補佐級
3 年齢・性別 58歳・男性
4 事案の概要
職員は、2026年3月5日(木曜日)午後7時から2026年3月6日(金曜日)午前0時30分頃まで、自宅にて、缶チューハイ350ml1缶及び焼酎お湯割りコップ5杯の飲酒をした。
その後、2026年3月6日(金曜日)午前7時40分頃、豊川市内を自家用車で通勤中、警察官からの検問を受けた際、アルコールが検知され(呼気中アルコール濃度0.39mg/l)、酒気帯び運転が認められたものです。
※酒気帯び運転の基準となる呼気中アルコール濃度は0.15mg/l
5 今後の対応
事実関係を確認のうえ、厳正に対処してまいります。
職員がこのような事態を引き起こしたことは、飲酒運転の防止を始めとした交通法規の遵守を呼びかける立場にある県として、大変遺憾であり、県民の皆様に深くお詫び申し上げます。
現時点で確認できた内容を御報告します。
1 所属 企業庁東三河水道事務所
2 職級 課長補佐級
3 年齢・性別 58歳・男性
4 事案の概要
職員は、2026年3月5日(木曜日)午後7時から2026年3月6日(金曜日)午前0時30分頃まで、自宅にて、缶チューハイ350ml1缶及び焼酎お湯割りコップ5杯の飲酒をした。
その後、2026年3月6日(金曜日)午前7時40分頃、豊川市内を自家用車で通勤中、警察官からの検問を受けた際、アルコールが検知され(呼気中アルコール濃度0.39mg/l)、酒気帯び運転が認められたものです。
※酒気帯び運転の基準となる呼気中アルコール濃度は0.15mg/l
5 今後の対応
事実関係を確認のうえ、厳正に対処してまいります。

