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定例知事記者会見での市町村等イベント紹介

令和2年8月3日

02.8.3

山の日フェスタ(豊根村)

豊根村では、8月8日(土曜日)から16日(日曜日)までの9日間、茶臼山高原で「山の日フェスタ」を開催します。
このフェスタは、8月10日(月曜日・祝日)の「山の日」に合わせて開催するもので、夏でも平均気温が約23℃と涼しい会場で、スキー場のゲレンデを滑走できるマウンテンボード体験や、子供向けのランバイク大会など、大自然を体感できるイベントが楽しめます。
今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、手指消毒を行うほか、入場制限等を実施する場合があります。参加される皆様には、安全に楽しんでいただくよう御協力をお願いいたします。

令和2年7月27日

02.7.27

とよかわブランド ハーブのPR(豊川市)

豊川市では、産業振興、観光推進及び地域活性化を図るため、豊川市の優れた地域資源を「とよかわブランド」として認定しています。
「とよかわブランド」の一つに、「とよかわハーブ」があります。豊川市は全国有数のハーブの産地で、スイートバジルやイタリアンパセリなど、様々な種類が生産されています。今回のポスターに写っているのは、生産者の東三温室(とうさんおんしつ)園芸農業協同組合の方々です。
ハーブに馴染みのない方も、是非生活に取り入れていただき、普段の暮らしにちょっとしたアクセントをつけてみてはいかがでしょうか。

令和2年7月6日

02.7.6

渥美半島 田原市メロンの日(田原市)

田原市では、メロンの最盛期が7月であることから、本日7月6日を「渥美半島 田原市メロンの日」と制定し、メロンのPRを行っています。
田原市では、アールスメロン、イエローキング、タカミメロンに代表される多くのメロンが栽培されており、例年7・8月はメロン狩りの最盛期です。しかし今年は、新型コロナウイルス感染症の影響により、メロン狩りの観光バスなどが大きく減少し、生産者の経営状況は非常に厳しい状況となっています。
生産者が愛情込めて育てた田原市産のメロンを、是非多くの方にお求めいただき、生産者の方を応援いただきたいと思います。

令和2年6月29日

02.6.29

岩瀬文庫企画展「好古(こうこ)~日本考古学のあけぼの~」

古書の博物館である西尾市岩瀬文庫では、6月2日(火曜日)から9月22日(火曜日・祝日)まで、企画展「好古~日本考古学のあけぼの~」を開催しています。
タイトルの「好古」とは、「古い事物を好む」という意味です。日本考古学は、明治時代における大森貝塚の発見が出発点とされていますが、江戸時代には既に郷土史家らによる考古資料の収集・記録・研究が行われていました。今回の企画展では、先人たちが書き残した石器・銅鐸(どうたく)・古墳などの様々な考古遺物の記録・資料を展示しています。展示資料には、愛知県内だけでなく、北海道から九州にいたるまで全国各地の考古遺物が記録されています。
考古遺物の実物展示ではない、古書の博物館ならではの“こうこ”展をお楽しみください。

令和2年6月24日

02.6.24

徳川家康公像PR 観光ポスター(岡崎市)

岡崎市では、新たな市のシンボルである「徳川家康公像」のポスターを作成しました。
「徳川家康公像」は、昨年11月、市民の皆様を始め多くの方々から寄附金が寄せられ、岡崎の玄関口である名鉄東岡崎駅前に建立されました。銅像は、日本最大級の高さを誇り、家康公が松平から徳川へと改姓した25歳当時の姿で、弓矢を携えた若く勇猛果敢な様子を表現しています。東岡崎駅にお立ち寄りの際は、是非御覧ください。

令和2年4月6日

02.4.6

安城市歴史博物館企画展 安城の今昔2「こよみとくらし‐冬暖夏涼・季節道具-」(安城市)

安城市では、4月25日(土曜日)から6月28日(日曜日)まで、安城市歴史博物館で企画展「安城の今昔2『こよみとくらし-冬暖夏涼(とうだんかりょう)・季節道具』」を開催します。
今から60年ほど前(昭和30年代)の日本の暮らしは、現在とは異なりライフラインや電化製品も整っておらず、季節の変化は生活環境の変化と密接に関わっていました。
今回の企画展では、昭和30年頃までの生活を再現し、こよみと季節に合わせた当時の暮らしを、様々な生活道具を中心に紹介します。

飛島村イメージポスター(飛島村)

飛島村では、住民有志による魅力創造プロジェクトチーム会議でイメージポスターを作成し、村のPRを行っています。
飛島村は、北部には田園風景が広がる農村地帯、南部にはモノづくり中部を支える名古屋港の臨海工業地帯という、二面性を持っています。このポスターでは、上部に村のシンボルでもある、伊勢湾岸自動車道に架かる3つの橋「名港トリトン」の夜景、下部には田園風景を配置し、村の二面性を表現しています。

令和2年3月30日

02.3.30

のんほいパーク 自殺対策強化月間ポスター(豊橋市)

豊橋市では、豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)と協力して、こころの相談窓口を紹介するポスターを作成しています。
ポスターには、豊橋総合動植物公園のミーアキャットを撮影した写真が採用され、「だめになりそうなときは きっと ここにおいでよ」と優しいメッセージで呼び掛けています。
つらい時、悩みがある時は、自由で生き生きとしていて、時には優しい表情で癒してくれる動物たちに会いに、豊橋総合動植物公園へお出かけください。

令和2年3月23日

02.3.23

豊田市美術館 展覧会「久門剛史-らせんの練習」(豊田市)

豊田市では、3月20日(金曜日・祝日)から6月21日(日曜日)まで、豊田市美術館で展覧会「久門剛史(ひさかどつよし)-らせんの練習」を開催しています。
新進作家、久門剛史による国内初の大規模な個展です。日常に潜むささやかな事柄に着目し、その場所特有の歴史や現象を採集し、音や光、立体を用いてインスタレーションを組み立てます。
今回の展示では、豊田市美術館の4つの展示室からなる、延べ約1,000平方メートルもの広大かつ個性的な空間を使い、それぞれの場に応じて新作の展示を行います。

令和2年3月16日

02.3.16

ちたもん(知多市)

知多市では、市の特産品を使った商品を、新しい地域ブランド「ちたもん」としてPRしています。
江戸・明治の時代から受け継がれてきた伝統と、様々な生業が行われてきた知多の風土に育まれた「知多木綿」、「佐布里(そうり)梅」、「知多ペコロス」の3つの特産品を使った商品を「ちたもん」として、PRしています。

令和2年3月5日

02.3.5

新城ラリー2020(新城市)

3月14日(土曜日)・15日(日曜日)に、県営新城総合公園をメイン会場に「新城ラリー2020」を開催します。
この大会は、国内最高峰の全日本ラリー選手権として、50台以上のラリーカーによる迫力満点のタイムアタックが行われます。
今年は競技主催者及び地元の新城市との検討の結果、無観客で競技を開催することとなりました(2/26新城市発表)。大会公式ホームページでは、サテライト会場である鬼久保ふれあい広場でのスペシャルステージの様子をライブ配信する予定です。是非こちらでお楽しみいただきたいと思います。

デンパーク フラワーフェスティバル(安城市)

安城市では、3月14日(土曜日)から5月6日(水曜日・休日)まで、安城産業文化公園デンパークで「フラワーフェスティバル」を開催します。
フラワーフェスティバルは、デンパークの春の一大イベントです。園内では、チューリップや桜など、春の花々が咲き誇ります。春野菜を使ったグルメも楽しめます。
また、3月14日(土曜日)には、花の大温室「フローラルプレイス」がリニューアルオープンします。温室内は美しい花々に彩られ、デンマークにあるような、かわいい街並みが再現されています。シンボルタワーの展望デッキからは、「フローラルプレイス」の街並みが一望できます。

令和2年2月25日

02.2.25

和太鼓「絆」交流プロジェクト(東栄町)

東栄町では、3月15日(日曜日)に東栄ドームで「和太鼓『絆』交流プロジェクト」を開催します。
東栄町を拠点として世界を舞台に活動する和太鼓グループをはじめ、地元の小学生や県内7校の高校生和太鼓部員による演奏が披露されます。
参加団体それぞれの発表のほか、東栄町民による合同演奏も行われます。力強く躍動感あふれる演奏をお楽しみください。

第14回いなざわ梅まつり(稲沢市)

稲沢市では、3月7日(土曜日)・8日(日曜日)に、愛知県植木センターで、「第14回いなざわ梅まつり」を開催します。
稲沢市は、植木・苗木の日本四大産地の一つとして知られ、会場の「愛知県植木センター」には、多種多様な樹木があり、四季折々の花が咲いています。中でも「ウメ品種園」には、104種類・200本余りの梅が植栽されており、全国的にも大変貴重な見本園です。
祭り当日には、鉢植えの盆梅(ぼんばい)や雛人形が展示されるほか、植木・苗木や特産品の販売、稲沢市マスコットキャラクター「いなッピー」によるステージパフォーマンスなど、様々なイベントが行われます。

令和2年2月18日

02.2.18

はんだ蔵のまち 桃の節句(半田市)

半田市では、2月29日(土曜日)・3月1日(日曜日)に、半田運河蔵のまちエリアで「はんだ蔵のまち 桃の節句」を開催します。
「女の子の健やかな成長を願う2日間」として、半田運河周辺で、様々なお雛様の飾り付けが行われるほか、着物の着付けなどの体験型のイベントが開催されます。
29日(土曜日)には、十三詣(じゅうさんまい)りが行われ、13歳の女の子が無病息災を祈念し、着物を着て蔵のまちを歩きます。
また、半田赤レンガ建物では、ステンドグラスのお雛様が展示され、幻想的な光で桃の節句を彩ります。

第3回とびしマルシェ(飛島村)

飛島村では、3月1日(日曜日)に、飛島村役場で「第3回とびしマルシェ」を開催します。
商店や飲食店などの37店が出店し、飛島村の特産品が大集合します。ここでしか食べられない飛島村のグルメや新鮮野菜、雑貨などが販売されるほか、ステンドグラス風の小物を作るグラスアート体験や、七宝(しっぽう)みそを使った「みそまる」作り体験などのワークショップが行われます。
また、友好自治体の石川県輪島市とのコラボ企画として、輪島市のふぐと、飛島村産のお米を使用した「ふぐ寿司」を、数量限定で無料配布します。

令和2年2月10日

2.2.10

開扉祭(かいひさい)(津島市)

津島市では、2月24日(月曜日・祝日)に、津島神社で「開扉祭(通称:おみと)」を開催します。
津島神社で700年以上続く祭事で、毎年旧暦の2月1日に行われます。直径1メートル、全長約10メートルの2本の大松明を、地元の消防団員たちが担ぎ、一気に楼門の下を駆け抜ける様は圧巻です。
燃え残った松明は、昔から「田の虫除け」、「雷除け」、「歯痛除け」に効き目があるとされ、参拝者が持ち帰ります。

人形小路 雛めぐり(高浜市)

高浜市では、2月22日(土曜日)から3月8日(日曜日)まで、人形小路一帯で、「人形小路 雛めぐり」を開催します。
「人形小路」は、高浜市吉浜地区に整備された全長およそ800メートルの散策コースで、商店街の空き店舗等に伝統文化である「吉浜細工(よしはまさいく)人形」が展示されています。
「雛めぐり」では、江戸・明治・大正時代に作られた歴史ある雛人形や、お雛様をオリンピックをテーマにユニークに飾り付けた「福よせ雛」が展示されます。
2月22日(土曜日)・29日(土曜日)には、子供たちが殿・姫・三人官女などのお雛様の衣装をまとって街を歩く「こども雛行列」が行われます。

令和2年2月3日

02.2.3

知多市制50周年プレ事業 第29回佐布里(そうり)池梅まつり(知多市)

知多市では、2月8日(土曜日)から3月8日(日曜日)まで、「佐布里池梅林」及び「佐布里緑と花のふれあい公園」で「知多市制50周年プレ事業 第29回佐布里池梅まつり」を開催します。
佐布里池周辺には、知多市の天然記念物である「佐布里梅」を始め、25種類 約5,800本もの梅が植えられており、2月中旬から3月中旬にかけて、美しい花を咲かせます。
期間中は、「特選うまいもんコーナー」と「特選みやげものコーナー」が毎日開かれ、週末には知多市にゆかりのある方などが出演するステージイベントが開催されます。

田峰観音(だみねかんのん)例大祭(設楽町)

設楽町では、2月8日(土曜日)・9日(日曜日)に、田峰観音境内で「田峰観音例大祭」を開催します。
8日(土曜日)は、国の重要無形民俗文化財に指定されている「田峰田楽」が行われます。田楽は、「舞」を演じ「五穀豊穣」を祈願するもので、「昼田楽」「夜田楽」「朝田楽」の3部構成で御覧いただけます。
9日(日曜日)は、午前11時から、地元有志で結成された田峰観音歌舞伎座保存会「谷高座(やたかざ)」と、田峰小学校の児童による奉納歌舞伎が行われます。

令和2年1月27日

02.1.27

雪み街道いなぶ(豊田市)

豊田市では、2月1日(土曜日)に道の駅「どんぐりの里 いなぶ」で「雪み街道いなぶ」を開催します。
会場では、約1,200個の雪や氷で作った灯ろうが展示され、ほのかな灯りで幻想的な雰囲気を演出します。
また、温かくておいしい汁物料理が楽しめる「汁‐1グランプリ」を同時開催します。稲武(いなぶ)地区のお店自慢の汁物料理が出品され、来場者の投票でグランプリを決定します。

第19回陶のまち瀬戸のお雛めぐり(瀬戸市)

瀬戸市では、2月1日(土曜日)から3月8日(日曜日)まで、瀬戸の街中をお雛さまが彩る「第19回陶のまち瀬戸のお雛めぐり」を開催します。
メイン会場である「瀬戸蔵」では、約1,000体の陶磁器やガラスの創作雛が並べられた、高さ4メートルのピラミッド型の巨大ひな壇「ひなミッド」や、約2万枚の色鮮やかな千代紙で折られた「千代紙のつるし飾り」を御覧いただけます。
また毎週末には、「瀬戸焼のお雛さま作り体験」や「瀬戸染付体験」などのイベントが行われるほか、会場近くの飲食店では期間限定の特別メニュー「お雛ランチ&スイーツ」をお楽しみいただけます。

令和2年1月20日

02.1.20

東海フラワーショウ2020(東海市)

東海市では、1月25日(土曜日)・26日(日曜日)に、東海市民体育館で「東海フラワーショウ2020」を開催します。
当日は、美しい花々の展示装飾やフラワーコンテスト、洋ラン・球根・切花の即売会など、多彩なイベントが行われます。
また、今回は東海市制50周年を記念し、人気ガーデナーの天野麻里絵さんによる寄せ植え教室、園芸家の江尻宗一さんによる園芸教室を行うほか、昨年に引き続き元宝塚歌劇団員で「東海市らんの花大使」の春風弥里(はるかぜみさと)さんプロデュースによる子供向けのお花屋さん体験といった特別イベントも行われます。

令和2年1月14日

02.1.14

渥美半島菜の花まつり2020(田原市)

田原市では、1月11日(土曜日)から3月31日(火曜日)まで、渥美半島一帯で、「渥美半島菜の花まつり2020」を開催しています。
約120万本の菜の花が咲くメイン会場の「伊良湖菜の花ガーデン」では、菜の花畑に空中廊下「菜の花ランウェイ」が新登場し、歩きながら眼下に広がる菜の花をお楽しみいただくことができます。
また、2月・3月の土曜日・日曜日・祝日には、フラワーアレンジメント教室や地元の農産物を販売する特産市などのイベントも開催されます。

令和2年1月6日

02.1.6

旭高原元気村 雪そりゲレンデ(豊田市)

豊田市では、昨年12月7日(土曜日)から3月31日(火曜日)まで、旭高原元気村で「雪そりゲレンデ」がオープンしています。
滑走距離100メートルのそり滑り専用ゲレンデで、小さなお子様も安心して楽しんでいただけます。また、雪あそび広場も併設しています。
レストランでは、地元でとれた自然薯「夢とろろ」を使ったおいしい料理も食べられます。

令和元年12月23日

01.12.23

尾張万歳(まんざい)元旦奉納公演(知多市)

知多市では、1月1日(水曜日)元旦に、尾張八幡(はちまん)神社で「尾張万歳元旦奉納公演」を開催します。
知多市の伝統芸能「尾張万歳」は、農閑期の農家の出稼ぎとして行われてきたもので、上方漫才のルーツとも言われ、現代の芸能にも大きな影響を及ぼしています。
めでたさや面白さを盛り込み、参拝者に幸福を与える縁起の良い元旦公演を、是非御観覧ください。

茶臼山高原スキー場(豊根村)

豊根村にある愛知県最高峰のスキー場、「茶臼山高原スキー場」のPRです。
初級者から上級者まで、それぞれのレベルに対応したコースが設置され、平日にはスノーボードも滑走できます。小さなお子様や初心者向けの「ファミリーゲレンデ」や「ソリ専用ゲレンデ」には、ベルトコンベア式の動く歩道が設置され、安心して御利用いただけます。
なお、今シーズンは十分な積雪量がないため、まだオープンしていませんが、気温が下がり次第、降雪機を稼働させオープンしますので、是非御利用ください。

令和元年12月16日

01.12.16

第12回愛知県工業高校生ロボット競技大会(刈谷市)

刈谷市では、12月21日(土曜日)に、刈谷市産業振興センターで「第12回愛知県工業高校生ロボット競技大会」を開催します。
今回の競技はラグビーをモチーフとしたもので、県内の工業高校生たちが、自作したリモコン型ロボットを操作し、パス、キック、スクラム、トライをして得点を競います。ものづくり愛知の未来を担う工業高校生たちの技術力と熱いバトルを御覧ください。

奥三河星空フェスタ2019(設楽町)

設楽町では、12月21日(土曜日)午後3時から午後8時まで、奥三河総合センターで「奥三河星空フェスタ2019」を開催します。
真冬の夜空の下、屋外に置かれたコタツで温まりながら、星空観察やイベントを楽しむことができます。当日は、地元のバンドによる“星空LIVEステージ”や、天体や星座を詳しく知る“プラネタリウム解説”、“温かい食べ物の販売”などが行われます。星空の聖地といわれる奥三河で星空の魅力を存分にお楽しみいただけます。

令和元年12月10日

01.12.10

冬の七夕カーニバル~一宮イルミネーション~2019(一宮市)

一宮市では、12月1日(日曜日)から1月13日(月曜日・祝日)まで、一宮駅周辺で「冬の七夕カーニバル~一宮イルミネーション~2019」を開催しています。
「冬の七夕」をテーマに、天の川や、彦星と織姫をイメージしたイルミネーションで街を彩ります。

小牧駅前周辺イルミネーション(小牧市)

小牧市では、11月15日(金曜日)から1月13日(月曜日・祝日)まで、小牧駅前で「小牧駅前周辺イルミネーション」を開催しています。
26回目となる今回は、例年の倍となる約25万球のLEDライトを使用し、小牧駅前から小牧山に向かうシンボルロードをイルミネーションで彩ります。
今年は「虹」をテーマに、シンボルロード全体をレインボーカラーで照らします。

第47回東海ヤングフェスティバル(東海市)

東海市では、12月15日(日曜日)に、東海市芸術劇場及び太田川駅西広場で「第47回東海ヤングフェスティバル」を開催します。
幅広い年齢層の方の「活動発表の場」として、また異業種・異年齢の方の「交流の場」として、地元の青少年が実行委員となり企画・運営するイベントです。今回は東海市制50周年記念事業の一つとして開催します。
当日は、「知多娘。」などが出演するステージイベントのほか、バルーンアートなどの工作体験コーナー、ビンゴ大会、会場全体を使っての謎解きラリーなど、様々なイベントが行われます。

令和元年12月2日

01.12.2

Xmasキャンドルナイト(尾張旭市)

尾張旭市では、12月14日(土曜日)午後4時から午後6時30分まで、尾張旭駅前広場で、「Xmasキャンドルナイト」を開催します。
12月1日(日曜日)から12月25日(水曜日)まで市内で開催の「第8回あさひ冬フェスタ」のメインイベントで、尾張旭市のイメージキャラクター「あさぴー」のイルミネーションと、保育園児たちが絵を描いたキャンドルが会場を彩ります。

冬の鍋フェス in いわくら(岩倉市)

岩倉市では、12月7日(土曜日)・8日(日曜日)に、下本町(しもほんまち)のお祭り広場で「冬の鍋フェス in いわくら」を開催します。
出店者がオリジナルで考案した、岩倉にちなんだ“いわくら鍋”を楽しめるイベントです。出店の鍋は全部で7種類あり、来場者による人気投票でNo.1の鍋を決定し、表彰します。会場では、鍋以外の飲食物の出店もあるほか、7日(土曜日)はお笑い芸人のライブ、8日(日曜日)は鳴子おどりやダンスのステージイベントも行われます。

令和元年11月25日

01.11.25

ウィンターイルミネーション in 太田川(東海市)

東海市では、12月1日(日曜日)から1月13日(月曜日・祝日)まで、名鉄太田川駅周辺で、「ウィンターイルミネーション in 太田川」を開催します。
期間中、駅の東西エリアで幻想的なイルミネーションが冬の夜を彩ります。東海市ふるさと大使で、イルミネーションデザイナーの芦木浩隆さん監修の下、光と音楽を連動させたライトショーも実施します。
12月1日(日曜日)にはオープニングイベントとして点灯式が開催され、東海市出身で元SKE48の平松可奈子さんのトークライブなどが行われます。

令和元年11月18日

01.11.18

もみじまつり(犬山市)

犬山市では、11月9日(土曜日)から12月8日(日曜日)まで、継鹿尾観音寂光院(つがおかんのんじゃっこういん)で「もみじまつり」を開催しています。
寂光院は別名「尾張のもみじでら」と呼ばれています。境内にある約1,000本のもみじは、巨木が多くて葉が細かいため、色鮮やかに染まり、見応えがあります。
また、11月24日(日曜日)には、毎年恒例の落語家桂文治さんによる「やすらぎ寄席」が行われます。

第22回そぶえイチョウ黄葉まつり(稲沢市)

稲沢市では、11月23日(土曜日・祝日)から12月1日(日曜日)まで、祐専寺(ゆうせんじ)及び祖父江町体育館周辺で「第22回そぶえイチョウ黄葉まつり」を開催します。
稲沢市祖父江町は、「日本一銀杏(ぎんなん)の郷」として 町一帯が黄金色に染まる独特なイチョウの景観と、「祖父江ぎんなん」が秋の風物詩として定着しています。まつり期間中は「銀杏試食コーナー」、「銀杏林セラピーウォーキング」などが行われます。
また、11月23日(土曜日・祝日)から11月30日(土曜日)までの期間は、祐専寺及び周辺において、午後5時から午後9時まで「イチョウの木ライトアップ」が実施されます。ライトに照らされ輝きを増した、イチョウの幻想的な姿を楽しむことができます。

令和元年11月11日

01.11.11

小原四季桜まつり(豊田市)

豊田市では、11月1日(金曜日)から30日(土曜日)まで、豊田市小原(おばら)地区内4か所で「小原四季桜まつり」を開催しています。
四季桜は1年に2回、春と秋に花を咲かせる珍しい桜で、祭りの期間中は桜と紅葉による「紅白のコラボレーション」が楽しめます。
会場の1つである「小原ふれあい公園」では、飲食やおみやげの露店が並び、23日(土曜日・祝日)には、江戸時代から受け継がれる小原歌舞伎の公演が行われます。他にも、山一面が四季桜に覆われる「川見(せんみ)四季桜の里」や、小原の伝統工芸品である和紙工芸が体験できる「和紙のふるさと」など、会場ごとに様々な楽しみ方ができます。

令和元年11月5日

01.11.5

どんぶりサミット in 田原2019~渥美半島 食の祭典~(田原市)

田原市では、11月9日(土曜日)・10日(日曜日)に、サンテパルクたはらを会場に「どんぶりサミット in 田原2019~渥美半島 食の祭典~」を開催します。
渥美半島を始め、各地域から「おいしいどんぶり」が集まる食の祭典です。また、人気イベントである「収穫祭」も同時開催します。地元農産物や花木の販売、移動水族館などがあり、子供から大人までお楽しみいただけます。

鳳来寺山もみじまつり(新城市)

新城市では、11月11日(月曜日)から12月1日(日曜日)まで鳳来寺山一帯で「鳳来寺山もみじまつり」を開催します。
11月16日(土曜日)に行われる「千の灯火(ともしび)」では、竹筒に入れた1,000本のロウソクの柔らかい灯りが紅葉を包みます。また、11月23日(土曜日・祝日)にはメインイベントとして、長篠陣太鼓の演奏や地元特産品の物産展などが行われ、多くの人で賑わいます。

参侯祭(設楽町)

設楽町では、11月9日(土曜日)に三都橋・津島神社で「参侯祭(さんぞろまつり)」を開催します。
 “奥三河の奇祭”といわれる、設楽町の冬の風物詩です。昼過ぎに御輿(みこし)で始まり、午後7時頃より七福神が登場してクライマックスとなります。七福神と称宜(ねぎ)の問答や軽妙で愉快な舞が、観客を沸かせます。祭りは午後9時過ぎまで行われ、もち投げで終了します。来場者には、ぼたもちや甘酒が振る舞われます。

令和元年10月29日

01.10.29

とよあけ花マルシェ(豊明市)

豊明市では、11月9日(土曜日)に、愛知豊明花き地方卸売市場をメイン会場に「とよあけ花マルシェ」を開催します。
花の展示や販売を始め、いつもは見学することができない「花き市場内」の見学ツアーも行います。
そのほかにもフラワー雑貨作りや寄せ植え体験など、花に関する様々な体験講座があり、花を身近に感じながら楽しむことができます。

東栄フェスティバル(東栄町)

東栄町では、11月3日(日曜日・祝日)に東栄ドームで「東栄フェスティバル」を開催します。
毎年11月から1月にかけて町内で行われ、700年以上の歴史を持つ神事「花祭」に先立って開催される町内最大のイベントで、町内の花祭保存会により、花祭の舞の見どころを凝縮したダイジェスト版が披露されます。
また、プロ和太鼓集団「志多(しだ)ら」の演奏や、チェーンソーアート体験が行われるほか、東栄町の特産品が並ぶ物産市もあり、東栄町の魅力を存分にお楽しみいただけます。

令和元年10月21日

01.10.21

江南市民花火大会2019(江南市)

江南市では、10月26日(土曜日)に、すいとぴあ江南及び周辺の河川敷で「江南市政65周年記念 江南市民花火大会2019」を開催します。
1995年に始まり、「江南の秋の風物詩」として定着してきた「音と光の祭典」です。当日は、市民からのリクエスト曲に合わせて合計2,000発の花火を打ち上げます。花火と音楽の競演を、目と耳でお楽しみください。

第31回びさいまつり(一宮市)

一宮市では、10月26日(土曜日)・27日(日曜日)に尾西市民会館周辺で「第31回びさいまつり」を開催します。
十二単を身にまとった織姫と童女が、2台の輦台(れんだい)に担がれ練り歩く「織姫パレード」を始め、市民手作りの「大人みこし・仮装パレード」、「ハロウィンパレード」が沿道を盛り上げます。
また、市民会館では元中日ドラゴンズの和田一浩さんと元鹿島アントラーズの本田泰人さんによるトークライブが行われるほか、幼稚園児、小中学生などによる演奏会なども行われます。

令和元年10月16日

01.10.16

刈谷アニメcollection2019(刈谷市)

刈谷市では、10月26日(土曜日)に、刈谷市産業振興センター及び刈谷駅周辺で「刈谷アニメcollection2019」を開催します。
当日は、アニメ関連のブース出展など、アニメに関する様々なイベントが開催され、アニメ声優を招いてのライブステージやトークステージなども行われます。例年約2,000人のコスプレイヤーが参加し、刈谷駅周辺がにぎわいます。

第40回小牧市民まつり(小牧市)

小牧市では、10月19日(土曜日)・20日(日曜日)に小牧山史跡公園、小牧市市民会館、小牧駅周辺を会場に、「第40回小牧市民まつり」を開催します。
2日間に渡り多種多様なイベントが開催され、20日(日曜日)には市民会館周辺で市内小中学校による「マーチングバンド」、「信長行列」を始め、思い思いの仮装に身を包む「ハロウィン仮装パレード」が行われ、まつりを盛り上げます。お子様から年配の方まで、幅広い方々にお楽しみいただけます。

令和元年10月7日

01.10.7

大脇の梯子獅子(豊明市)

豊明市では、10月13日(日曜日)に大脇神明社で「大脇の梯子獅子」を開催します。
400年以上前から続く五穀豊穣を祈る神事で、「梯子獅子の部」「神楽獅子の部」「竹の曲芸の部」の3つの部で構成されています。
「梯子獅子の部」では、高さ12メートルの場所に2本の丸太で櫓(やぐら)を組み、その上で、2人の若者が勇壮な豊作感謝の獅子舞を演じます。

第三回とこなめ山車まつり(常滑市)

常滑市では、10月13日(日曜日)にボートレースとこなめ西駐車場及び市役所周辺で「第三回とこなめ山車まつり」を開催します。
今回は常滑市が今年、市制施行65周年を迎えたことを記念し、5年ぶりに市内にある18輌の山車が集まります。南北に細長い常滑市では、北部に「名古屋型」、中南部に「知多型」の2つの型の山車が保存されており、2つの型の山車が揃うのも見どころです。
そのほか、各地域に昔から伝わる伝統芸能やお囃子等がステージで披露されます。

令和元年10月2日

01.10.2

尾張津島秋まつり(津島市)

津島市では、10月5日(土曜日)・6日(日曜日)に、津島駅前・津島神社周辺で「尾張津島秋まつり」を開催します。
天王祭とならぶ津島の二大祭礼で、絢爛豪華な14台の山車が街中を曳き回されます。山車を飾るからくり人形の妙技や、山車の前方を持ち上げ、後輪だけで回転させる「車切」の勇壮な様子は必見です。夜には、提灯の明かりで照らされた優美な山車をご覧いただけます。

大田まつり(東海市)

東海市では、10月5日(土曜日)・6日(日曜日)に、大宮神社及び大田町で「大田まつり」を開催します。
大宮神社の例祭として行われ、4台の山車が街中を曳き回され、山車に取り付けられた、からくり人形の華麗な演技が繰り広げられます。
また、4台の山車が一斉に回転する「四脇(よわき)どんでん」は、まつり一番の見どころです。

第53回常滑焼まつり(常滑市)

常滑市では、10月5日(土曜日)・6日(日曜日)にボートレースとこなめ、とこなめセラモール、やきもの散歩道、イオンモール常滑の4会場で「第53回常滑焼まつり」を開催します。
日本遺産である日本六古窯の一つ「常滑焼」の茶器・食器・花器・鉢などが集結し、メイン会場のボートレースとこなめでは、大即売市や地元食材を使った「知多半島うまいものマルシェ」などのイベントが行われます。
今年の特別企画は「朝が楽しみになる!朝食のうつわ」特集です。今回のために作られたオリジナルの器の展示・販売のほか、朝食コーディネート展示も行われますので、ぜひご覧ください。

令和元年9月24日

01.9.24

第24回来る福招き猫まつり in 瀬戸(瀬戸市)

瀬戸市では、9月28日(土曜日)・29日(日曜日)に名鉄尾張瀬戸駅周辺で「第24回来る福招き猫まつり in 瀬戸」を開催します。
メインイベントである「にっぽん招き猫100人展」は、日本最大級の招き猫コンペティションです。全国から公募で選ばれた100人のアーティストによる創作招き猫が展示され、見ごたえ満点です。
そのほか、人気の「招き猫メイク」や招き猫づくり体験など、盛りだくさんのイベントで、街全体が招き猫一色になります。

2019 秋の茶臼山高原まつり(豊根村)

豊根村では、9月14日(土曜日)から11月4日(月曜日・祝日)まで、茶臼山高原で「2019 秋の茶臼山高原まつり」を開催します。
期間中の土曜・日曜・祝日には、五平餅などの露店販売やピザづくり体験ができるグルメイベント『じゃん・だら・りん』が行われます。10月13日(日曜日)には、「第7回いも煮会」が開催され、豊根村産の里芋を約300キログロム使用し、直径2メートルもの大鍋で煮込まれた「いも煮」が来場者に振る舞われます。
また、10月12日(土曜日)からの土曜・日曜・祝日には、「紅葉ライトアップ」を開催します。例年紅葉の見頃は10月中旬から11月上旬で、県内で一番早く紅葉が始まります。ライトアップされた紅葉と星空の幻想的なコントラストをお楽しみください。

令和元年9月17日

01.9.17

尾張横須賀まつり(東海市)

東海市では、9月21日(土曜日)・22日(日曜日)に、愛宕(あたご)神社で「尾張横須賀まつり」を開催します。
東海市の有形民俗文化財に指定されている4輌の山車が、町内を曳き回されます。愛宕神社の十字路で、山車を下ろさず、流さず、ぶつけずに勢いよく回転させる「大どんてん」は、まつり最大の見どころです。
また、からくり人形の奉納と披露が行われるほか、夜には山車に提灯が飾られ、幻想的な夜祭も楽しめます。

令和元年9月2日

01.09.02

第18回やろ舞い大祭(大口町)

大口町では、9月14日(土曜日)、大口町民会館で「第18回やろ舞い大祭」を開催します。
「来て!・観て!・踊ろまい!」をテーマとして、当日は、チームによる演舞が披露されるほか、会場全体が参加する総踊り、演舞チームが法被を着る体験や物販などを出店する「やろ舞い横丁」、飲食のブースが集まる「食お舞い横丁」が開かれます。また、ゲストとして大口町の姉妹都市である島根県松江市のチームが参加し、演舞を披露します。

第36回木曽川町一豊まつり(一宮市)

一宮市では、9月15日(日曜日)に、一宮市立黒田小学校をメイン会場として「第36回 木曽川町一豊まつり」を開催します。
「一豊まつり」は、戦国時代の武将、山内一豊公の生誕の地にちなみ、1984年から開催されています。メイン会場では、一豊を顕彰する様々なイベントが繰り広げられるほか、木曽川町銀座通りを中心に、一豊、その妻・千代たちに扮した「戦国時代パレード」が行われます。

令和元年8月26日

01.08.26

稲沢夏まつり2019(稲沢市)

稲沢市では、8月31日(土曜日)に、サリオパーク祖父江で「稲沢夏まつり2019」を開催します。
当日は、メインイベントとして、約3,000発の打ち上げ花火と「尾張最大級のナイアガラ!目指せ!173.0(イナザワ)m!!」と題したナイアガラ花火を行います。
そのほか、音楽フェスや太鼓演奏などのステージイベント、フリーマーケットや盆踊りなども行われます。

2019トライアスロン伊良湖大会(田原市)

田原市では、9月8日(日曜日)に伊良湖岬周辺で「2019トライアスロン伊良湖大会」を開催します。
渥美半島の素晴らしい景色の中で競うトライアスロンレースとして、全国から選手が集う人気の大会です。ココナッツビーチ伊良湖からスタートし、スイム・バイク・ランで、渥美半島の名所を駆け抜けます。
大会前日には前夜祭が開催され、地域の方々と選手が交流を深めます。また、どなたでも参加できるイベントや打ち上げ花火も行われます。

令和元年8月13日

01.08.13

三河一色大提灯まつり(西尾市)

西尾市では、8月24日(土曜日)・25日(日曜日)に、三河一色諏訪神社で「三河一色大提灯まつり」を開催します。
400年以上の歴史のあるこの祭りでは、6組12張の巨大な提灯が掲げられ、一番大きいものは全長約10m、直径約5.6mにもなります。提灯には、それぞれ神話や歴史にちなんだ絵や文字の図柄が描かれています。24日(土曜日)は火入れ式が行われ、ろうそくが灯された大提灯の幻想的な灯りは、必見です。

いわくら夏まつり市民盆おどり(岩倉市)

岩倉市では、8月16日(金曜日)・17日(土曜日)に、岩倉市総合体育文化センターで「いわくら夏まつり市民盆おどり」を開催します。
岩倉市PR大使“い~わくん”と踊る「みんなの岩倉い~わくん」など、バラエティ豊かな曲目で盛り上がります。
会場では、「岩倉軽トラ夜市」を同時開催するほか、イルミネーションされたミニSLの運行も行います。

こまき令和夏まつり(小牧市)

小牧市では、8月24日(土曜日)に小牧駅前で「こまき令和夏まつり」を開催します。
今年度初開催となるイベントで、小牧駅前のメインストリートに114店舗の露店が集結します。定番の祭り屋台のほか、海外の料理が味わえる屋台、人気のキッチンカーなどが出店します。
隣接する商業施設のラピオ会場では、小さいお子さんが楽しめる「縁日ゲーム」や、最新技術のVRによる「お化け屋敷」も体験できます。

令和元年8月5日

01.08.05

たんころりんの夕涼み(豊田市)

豊田市では、8月3日(土曜日)から15日(木曜日)まで、足助の古い町並みで、「たんころりんの夕涼み」を開催します。
「たんころりん」とは竹で編んだかごに和紙を
貼った行灯のことです。町並みに「たんころりん」が並べられ、和紙を通した火の灯りで、夜の街道を優しく照らす様子は、足助の夏の風物詩の一つとして親しまれています。
期間中は、ギターや三味線、尺八などによる「まちかど演奏会」も開催されます。

第4回山の日フェスタ(豊根村)

豊根村では、8月10日(土曜日)から18日(日曜日)までの9日間、茶臼山高原で「第4回山の日フェスタ」を開催します。
マウンテンバイク体験、魚のつかみ取り体験など、気軽に参加できる体験イベントのほか、ご当地アイドルによる音楽ステージやふれあい動物園など、会場を盛り上げるイベントも開催します。
期間中の平均気温が約23℃と、過ごしやすい気候の茶臼山高原で、イベントを楽しみながら、自然を満喫してください。

令和元年7月29日

01.07.29

市制65周年記念 第44回江南市民サマーフェスタ(江南市)

江南市では、8月2日(金曜日)から4日(日曜日)までの3日間、江南駅西ロータリーと布袋ふれあい会館前で「市制65周年記念 第44回江南市民サマーフェスタ」を開催します。
2日(金曜日)、3日(土曜日)に開催される「江南阿波おどり大会」では、総勢約1,000人の市民が参加し元気に踊ります。その他にも、「盆踊り大会」や「ステージイベント」、江南幼稚園メロディオン鼓隊や江南高等学校吹奏楽部などによる「演奏会」など、多彩な催しが予定されています。市民のふれあいの場となり、多くの来場者で賑わうイベントですので、ぜひ足を運んでください。

第21回元気ッス!へきなん(碧南市)

碧南市では、8月2日(金曜日)・3日(土曜日)に、碧南市役所周辺で「第21回元気ッス!へきなん」を開催します。
碧南市最大の市民参加イベントで、3日(土曜日)に開催されるメインの「総踊り」では、皆さんが工夫を凝らした衣装で参加し、「元気ッス!へきなん」の曲に乗って、元気に踊り歩きます。
また今年は、「総踊り」の前に「令和元年記念パレード」が行われます。ボーイスカウトや鷲塚小学校一輪車隊、そして碧南市の伝統民族芸能であるチャラボコ団体等の市民団体が参加し、パレードを盛大に盛り上げます。その他、パフォーマンスステージでのダンスや音楽演奏、様々なイベントブースや出店もあります。

令和元年7月22日

01.07.22

岡崎城下家康公夏まつり 第71回花火大会(岡崎市)

岡崎市では、8月3日(土曜日)に、乙川・矢作川河畔で「岡崎城下 家康公 夏まつり 第71回花火大会」を開催します。
川面に映る仕掛け花火、江戸時代から続く伝統の金魚花火、岡崎城を背景にした各種スターマインなど、多彩で豪華な花火が、約2時間の間、絶え間なく打ち上がります。
また、岡崎中央総合公園プロムナードと岡崎公園多目的広場がサテライト会場となっており、大型スクリーンで花火の生中継を楽しむことができます。

新美南吉生誕祭(半田市)

半田市では、7月27日(土曜日)から30日(火曜日)まで、新美南吉記念館で「新美南吉生誕祭」を開催します。
期間中は、新美南吉記念館への入館が無料となるほか、南吉作品のおはなし会や人形劇、南吉に関するクイズなどを行います。
27日(土曜日)は、新美南吉の本名から「正八(しょうはち)ちゃんの宵祭り」と称して、南吉さんのふるさと「岩滑(やなべ)地域」のお囃子の演奏、南吉も踊った岩滑盆歌「ションガイナー」を来場者が輪になって踊ります。
南吉さんの誕生日である7月30日(火曜日)には、特製バースデー寿司の披露や、半田中学校合唱部による合唱、来場者による献花などが行われます。

須成祭(蟹江町)

蟹江町では、8月3日(土曜日)・4日(日曜日)に、蟹江川周辺で「須成祭」を開催します。
須成祭は、400年あまり続く、冨吉建速(とみよしたけはや)神社と八剱社(はちけんしゃ)の祭礼です。3日(土曜日)の「宵祭」では提灯で飾られた巻藁船(まきわらぶね)が、4日(日曜日)の「朝祭」では人形を乗せた車楽船(だんじりぶね)が、町の中心を流れる蟹江川に浮かび、美しい姿を見せます。
また、昨年5月に、町の観光拠点として観光交流センター「祭人(さいと)」がオープンし、「祭人」にある「須成祭ミュージアム」では、プロジェクション・マッピングやバーチャル・リアリティを活用した展示のほか、須成祭で使用する道具の展示を行っており、今まで以上に須成祭を楽しんでいただくことができます。

令和元年7月16日

01.07.16

奥三河まんぷく祭(設楽町)

設楽町では、7月27日(土曜日)・28日(日曜日)に、道の駅「アグリステーションなぐら」前広場で「第3回奥三河まんぷく祭」を開催します。
地元食材のジェラートや五平餅の食べ比べなど、奥三河のおいしい食べ物が集まる、「食」のイベントです。会場では、設楽町への移住相談コーナーや、野外で作るバームクーヘン、風船クラフトなどのワークショップ、野菜の収穫体験も行います。
標高600メートルのさわやかな名倉高原で、奥三河の「暮らし」と「食」の魅力を味わってください。

令和元年7月8日

01.07.08

第64回おりもの感謝祭一宮七夕まつり(一宮市)

一宮市では、7月25日(木曜日)から28日(日曜日)まで、本町商店街を中心に、「第64回おりもの感謝祭一宮七夕まつり」を開催します。
絢爛豪華な飾り付けで皆様をお迎えし、盆踊り大会など市民参加型のイベントや、ゲストを迎えてのトークやライブショーなど、多彩な行事が行われます。中でも、一宮市特産の毛織物を奉納する全長300メートルにも及ぶ大行列「御衣奉献(おんぞほうけん)大行列」は必見です。

刈谷万燈祭(刈谷市)

刈谷市では、7月27日(土曜日)・28日(日曜日)に、秋葉社周辺で「刈谷万燈(まんど)祭」を開催します。
万燈祭は江戸時代からおよそ240年続く火難防除と町内安全を祈願するお祭りです。「万燈」とは、歌舞伎絵や武者をかたどった、竹と和紙で作られた張子人形のことで、大きなものは高さ約5メートル、幅約3メートル、重さは約60キロにもなります。これを若衆が1人ずつ交互に担ぎ、笛や太鼓のお囃子に合わせて舞い踊ります。
色鮮やかで巨大な万燈に火が灯され、真夏の宵闇に勇壮に舞い踊る様子は、見る人の心を魅了します。

令和元年7月2日

01.07.02

渥美半島の夏2019(田原市)

田原市では、7月6日(土曜日)から8月31日(土曜日)まで、渥美半島の3か所の海水浴場と太平洋ロングビーチで「渥美半島の夏2019」を開催します。
サーフボードに立ち、パドルで漕ぐ新しいウォータースポーツ“スタンドアップ パドルボード”の体験など、それぞれの会場でイベントや体験スクールなどが行われます。
また、市内の農園での「メロン狩り」や、飲食店でメロンを使ったスイーツやジュースを楽しむことができます。

西尾祇園祭(西尾市)

西尾市では、7月12日(金曜日)から14日(日曜日)まで、名鉄西尾駅近辺の市街地で「西尾祇園祭」を開催します。
西尾祇園祭は西尾市の夏を代表するイベントで、昨年は約28万人の方が来場するなど、毎年大勢の方で賑わいます。特に大名行列で市民ボランティアなど約150人が江戸時代の衣装に身を包み、勇壮に練り歩く姿は迫力満点です。
また、今年で25回目を迎える市民総踊り「踊ろっ茶(ちゃ)・西尾!!」は、子どもから大人まで、多くのグループが参加し、趣向を凝らした衣装や踊りで、祭りのフィナーレを飾ります。

令和元年6月24日

01.6.24

蓮見の会(愛西市)

愛西市では、7月13日(土曜日)・14日(日曜日)に、森川花はす田で、「蓮見の会」を開催します。
愛西市はレンコンの特産地として知られ、6月下旬から7月にかけて、白やピンクの蓮の花が市内を彩ります。
13日には、オープニングセレモニーとして清林館高校太鼓部の和太鼓の演奏が行われます。会場では、美しい蓮の花を楽しめるほか、特産物の販売やお茶会、フォトコンテストなど、様々な催しが行われます。

美浜海遊祭2019(美浜町)

美浜町では、6月20日(木曜日)から8月25日(日曜日)まで、美浜町の4つの海水浴場で「美浜海遊祭2019」を開催しています。
小野浦海水浴場では、ジュニアビーチサッカーや、1万8千発の花火が音楽に合わせて打ち上がるミュージック花火が行われます。そのほかの会場でも、約2か月にわたり、様々なイベントが繰り広げられます。美浜の海で、夏の思い出を作ってください。

令和元年6月17日

01.06.17

第67回新舞子海上カーニバル(知多市)

知多市では、6月29日(土曜日)から9月1日(日曜日)まで、新舞子海岸と新舞子マリンパークで「第67回新舞子海上カーニバル」を開催します。
期間中は、ウィンドサーフィンの祭典「伊勢湾カップ2019」のほか、マリンスポーツの親子体験教室など、様々なイベントが行われます。
また、8月31日(土曜日)には、知多市制施行50周年記念プレ事業である、「第6回新舞子ビーチフェスティバル」を開催します。ライブやゲームで盛り上がるステージイベントのほか、夜の花火大会では、音楽と花火をシンクロさせた、ミュージック花火の打ち上げを行います。

令和元年6月10日

01.6.10

形原温泉あじさい祭り(蒲郡市)

蒲郡市では、6月1日(土曜日)から30日(日曜日)まで、形原温泉あじさいの里で、「形原温泉あじさい祭り」を開催しています。
5万株ものアジサイが咲き誇り、鮮やかな美しさで多くの人を楽しませます。日没後にはライトアップされ、昼間とは違った幻想的な雰囲気が味わえます。また、会場近くの『ほたるの宿』にはゲンジボタルが生息しており、ホタルの放つほのかな明かりを鑑賞するチャンスがあります。

木曽川うかい(犬山市)

犬山市では、6月1日(土曜日)から10月15日(火曜日)まで、「木曽川うかい」を開催しています。
鵜飼は、鵜匠が海鳥の一種である鵜を訓練し、川魚を捕らせる古代漁法です。
1人の鵜匠が最大12羽の鵜を操ります。鵜匠の巧みな手綱さばきに促され、鵜たちは水中へ潜り、鮎をはじめとする川魚を捉えます。
「木曽川うかい」の観覧船は、鵜飼の船の間際まで近づくため、かがり火の熱気や水しぶきを体感でき、迫力ある鵜飼の様子をご覧いただけます。

令和元年6月3日

01.06.03

アイアンマン70.3セントレア知多半島ジャパン(常滑市)

6月9日(日曜日)に知多市、常滑市、半田市で、アイアンマン70.3セントレア知多半島ジャパンを開催します。
国内で唯一開催されるアイアンマンレースで、今回で10回目を迎えます。知多半島の美しい景色を背景に、約1,900人が参加するスイム、バイク、ランの総距離113.1キロメートル(70.3マイル)のレースが行われ、迫力のある競技が間近で見られます。
また、選手や応援の方々には、大会と併せて豊かな自然やグルメなど知多半島の魅力を存分に満喫していただきたいと思います。

たんころりんのキャンドルナイト(豊田市)

豊田市では、6月8日(土曜日)に足助の古い町並みで「たんころりんのキャンドルナイト」を開催します。
「たんころりん」とは、竹かごと和紙で作った円筒形の行灯のことです。お盆に開催される「たんころりんの夕涼み」に先駆け、一夜のみ町中の電気を少し落とし、約700基の「たんころりん」を灯します。和紙を通した火の灯りが、町並みの暗がりを照らし、夏の夜の情緒を演出します。

尾張西枇杷島まつり(清須市)

清須市では、6月8日(土曜日)、9日(日曜日)に、美濃路街道で「尾張西枇杷島まつり」を開催します。
「尾張西枇杷島まつり」は、江戸時代から続く伝統のまつりで、露店が立ち並ぶ美濃路を、からくり人形を乗せた5輌の山車が威勢よく曳き回されます。
1番の見どころは、山車を方向転換させる「曲場(まえば)」です。力強く急テンポなお囃子にのり、4トンもの重さの山車が回転する様子は、見ごたえ満点です。
8日(土曜日)夜には、打ち上げ花火も行われ、清須の初夏の夜を彩ります。

令和元年5月28日

01.5.28

第28回稲沢あじさいまつり(稲沢市)

稲沢市では、6月1日(土曜日)から16日(日曜日)まで、大塚性海寺歴史公園及び性海寺で「第28回稲沢あじさいまつり」を開催します。
ガクアジサイを始め、ヤマアジサイ、西洋アジサイなど、約90種・1万株のアジサイが園内一帯に咲き誇り、人々の目を楽しませてくれます。
開催期間にあわせて、重要文化財である性海寺本堂・宝塔などが特別公開され、歴史と文化、自然を満喫することができます。

桶狭間古戦場まつり(豊明市)

豊明市では、6月1日(土曜日)・2日(日曜日)に、桶狭間古戦場伝説地や高徳院周辺などを会場に、「桶狭間古戦場まつり」を開催します。
今年は今川義元公の生誕500年にあたります。1日には、「桶狭間の戦い」で戦死した今川義元・織田信長両軍の武者の供養祭が、2日には、300名を超える甲冑隊と姫が桶狭間古戦場伝説地まで練り歩く、迫力ある武者行列が行われます。
また、高徳院周辺では、いまだ謎の多い桶狭間の戦いを、歴史映画制作会社の監修のもと、桶狭間の合戦の再現劇が行われます。歴史ファンのみならず、多くの人に楽しんでもらえるお祭りです。

令和元年5月20日

01.5.20

田原凧まつり(田原市)

田原市では、5月25日(土曜日)・26日(日曜日)に「田原凧まつり」を開催します。
25日(土曜日)は、子どもの誕生を祝い、健やかな成長を願って、武者絵・歌舞伎絵などが描かれた 華やかな凧を揚げる「初凧祈願祭」を、トヨタ自動車厚生センターで行います。
26日(日曜日)は、田原市総合体育館周辺で、「けんか凧合戦」を行います。赤・青の2組が、硝子の粉をまぶした糸を、空中で絡ませ切りあいます。
けんか凧特有の「うなり」と呼ばれる激しい音が響き、技と技がぶつかり合う真剣勝負から目が離せません。

第53回全国選抜チンドン祭り(一宮市)

一宮市では、5月26日(日曜日)に、萩原商店街で「第53回全国選抜チンドン祭り」を開催します。
全国から集まったチンドンマンが、商店街やステージでパフォーマンスを披露する、全国的にも珍しいイベントで、毎年多くの観光客で賑わいます。江戸時代に美濃路の「萩原宿」として栄え、今もその名残をうかがわせる古い建物も見ることができる萩原商店街を、チンドンマンが笑いとユーモアを繰り広げながら、練り歩きます。

令和元年5月7日

1.5.7

したら森林まつり(設楽町)

設楽町では、5月19日(日曜日)に、「道の駅 つぐ高原グリーンパーク」で、「第13回したら森林(もり)まつり」を開催します。
当日は、木製品の展示・販売や木工教室、木登り体験、チェーンソーアートの実演など、盛りだくさんの内容で行います。
中でも、直径50センチ以上の太さの丸太投げや、奥三河の杉やヒノキで作られた高さ4mの大櫓餅つきなどの催しが楽しめます。
また、来場者には、猪汁や甘酒のサービスもあります。

平成31年4月22日

31.4.22

新城戦国絵巻三部作 第54回長篠合戦のぼりまつり(新城市)

新城市では、5月3日(金曜日・祝日)から5日(日曜日・祝日)まで、長篠城址周辺で「しんしろ戦国絵巻三部作」の一つ「第54回長篠合戦のぼりまつり」を開催します。
火縄銃演武や、和太鼓演奏、この地域にゆかりのある戦国武将や姫に扮した合戦行列が行われ、おおよそ440年前の戦いの様子が再現されます。特に間近で体感できる迫力のある火縄銃演武は、圧巻です。

亀崎潮干祭(半田市)

半田市では、5月3日(金曜日・祝日)・4日(土曜日・祝日)に、亀崎地区で「亀崎潮干祭」を開催します。
潮干祭は300年以上続く神前(かみさき)神社の祭礼で、2016年にはユネスコ無形文化遺産に登録されました。5輌の山車は精緻な彫刻や豪華な幕などで飾られており、からくり人形の技芸を奉納します。潮の引いた海浜に一気に曳き下ろされる、山車の勇壮な姿は必見です。

ふじまつり(豊田市)

豊田市では、5月3日(金曜日・祝日)から6日(月曜日・祝日)まで、御作町(みつくりちょう)で「ふじまつり」を開催します。
会場となる“ふじの回廊”では、372mにわたる藤棚に色鮮やかな花を咲かせます。藤の紫と新緑が輝く景色の中を散策することができます。
期間中は、無形民俗文化財である「棒の手演技」をはじめ 様々なステージイベントや、地元特産品の販売など、家族そろって楽しめる企画が盛りだくさんです。
また、共催イベントとして、愛知県緑化センターで「みどりフェスティバル春」、藤岡交流館で「藤岡歌舞伎公演」、藤岡ふれあいの館で「ウオーキングラリー」などが開催されます。

平成31年4月15日

31.4.15

小牧山春のキャンペーン(小牧市)

小牧市では、3月5日(火曜日)から5月31日(金曜日)まで、史跡小牧山(こまきやま)及び周辺施設で「小牧山春のキャンペーン」を開催しています。
ステージイベントやワークショップのほか、飲食店の季節限定メニューもあり、小牧の春を満喫することができます。期間中、周辺施設で開催されるイベントや店舗にキャンペーンチラシを持参していただくと、様々な特典が受けられます。
また、4月25日(木曜日)には、小牧山史跡情報館「れきしるこまき」がオープン予定です。

第54回こうなん藤まつり(江南市)

江南市では、4月20日(土曜日)から5月6日(月曜日・祝日)まで、曼陀羅寺(まんだらじ)公園で「第54回こうなん藤まつり」を開催します。
様々な色や形の12種類の藤が、広さ4,700平方メートルの藤棚に咲き誇ります。
園内では、ボタン、ツツジ、シャクナゲなど、藤以外の花も楽しめます。また、遠藤伸子さんによるシャンソンリサイタルを始め、様々なステージイベントが予定されています。

第47回いなざわ植木まつり(稲沢市)

稲沢市では、4月20日(土曜日)から4月29日(月曜日・祝日)まで、国府宮(こうのみや)神社参道及び境内で「第47回いなざわ植木まつり」を開催します。
稲沢市内の生産農家が、300種類3万本の良質な植木・苗木を市価の2割程度安く販売します。
また、「緑に親しむ10日間」と題して、来場者が気軽に参加できる植木セリ市や、プロによる盆栽の仕立て実演、サンドアートや寄植えの親子体験講座など、様々なイベントも開催され、子どもから大人まで、多くの人にお楽しみいただけます。

平成31年4月8日

31.4.8

第26回将棋まつり(岡崎市)

岡崎市では、4月28日(日曜日)から4月29日(月曜日・祝日)まで、岡崎公園や岡崎ニューグランドホテルなどで「第26回将棋まつり」を開催します。
今年は、愛知県出身の豊島将之二冠始め、高見泰地叡王、斎藤慎太郎王座の三大スターが集います。三棋士が火花を散らす公開対局をぜひご覧ください。
また、三棋士によるトークショーや、小学生を対象にした「子供将棋大会」など、子供から大人まで楽しめる企画も用意されています。
東浦町では、4月13日(土曜日)に、町内を流れる明徳寺(みょうとくじ)川沿いの「於大(おだい)のみち」と「於大公園」で「第26回東浦町於大まつり」を開催します。
東浦町は、徳川家康の生母「於大の方」が生まれ育った地であることから、まつり当日は、於大姫と侍女に扮した10人の女の子たち、鎧を着て武将に扮した約100人の地域住民と「於大のみち」を練り歩き、時代絵巻のような情景をお楽しみいただけます。
於大公園内では、「火縄銃の演武」の披露を始め、於大姫の衣装を着用する於大姫の体験や様々なステージイベントも行われます。
また前日12日(金曜日)は、前夜祭「夜桜と竹灯篭宵まつり」が開催され、竹灯篭とキャンドルによる「於大のみち」ライトアップや、提灯行列で盛り上げます。

第26回東浦町於大まつり(東浦町)

東浦町では、4月13日(土曜日)に、町内を流れる明徳寺(みょうとくじ)川沿いの「於大(おだい)のみち」と「於大公園」で「第26回東浦町於大まつり」を開催します。
東浦町は、徳川家康の生母「於大の方」が生まれ育った地であることから、まつり当日は、於大姫と侍女に扮した10人の女の子たち、鎧を着て武将に扮した約100人の地域住民と「於大のみち」を練り歩き、時代絵巻のような情景をお楽しみいただけます。
於大公園内では、「火縄銃の演武」の披露を始め、於大姫の衣装を着用する於大姫の体験や様々なステージイベントも行われます。
また前日12日(金曜日)は、前夜祭「夜桜と竹灯篭宵まつり」が開催され、竹灯篭とキャンドルによる「於大のみち」ライトアップや、提灯行列で盛り上げます。

平成31年4月1日

31.4.1

碧南3大花まつり(碧南市)

碧南市では、市内3施設で、「桜」「藤」「花しょうぶ」のそれぞれの見頃に合わせて『碧南3大花まつり』を開催しています。
明石(あかし)公園では、4月7日(日曜日)まで「桜まつり」を開催中です。広藤園(こうとうえん)では、4月20日(土曜日)から5月6日(月曜日・祝日)まで「藤まつり」が開催され、琴の演奏や提灯の演出などもお楽しみいただけます。また、油ケ渕(あぶらがふち)遊園地及び応仁寺(おうにんじ)では、5月18日(土曜日)から6月16日(日曜日)まで「花しょうぶまつり」が開催され、藤棚下でお茶会などが行われます。
3施設とも夜9時までライトアップをお楽しみいただけます。

第385回犬山祭(犬山市)

犬山市では、4月6日(土曜日)・7日(日曜日)に、犬山城下町一帯で、「第385回犬山祭」を開催します。
江戸時代から続く針綱(はりつな)神社の祭礼で、3層の車山(やま)13輌が城下町に繰り出し、笛や太鼓に合わせてからくり人形を披露します。
中でも、重さ3トンの車山を、男衆が豪快に持ち上げて方向転換する「どんでん」は迫力満点です。
夜は、各車山に365個もの提灯がともされ、桜並木の城下町を練り歩く様は、豪華絢爛で、まるで錦絵を見るようです。

過去の定例知事記者会見での市町村等イベント紹介