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【知事会見】「産業空洞化対策減税基金」に基づく立地補助金の2020年度第2回補助対象案件の決定について

【知事会見】「産業空洞化対策減税基金」に基づく立地補助金の2020年度第2回補助対象案件の決定について

 愛知県では、2012年度から「産業空洞化対策減税基金」に基づく立地補助金を運用しています。この度、審査会議における審査を経て、今年度第2回の補助対象案件を決定しましたので、お知らせします。
 今年10月までに申請のあった案件について、外部有識者を中心とする審査会議において、補助事業の成長性や雇用の維持・拡大の効果等の観点から審査いただいた結果を踏まえ、添付一覧のとおり、10件を補助対象案件として決定しました。
 今後、工場等が完成し、操業が開始されてから、所定の手続を経て、順次、補助金を交付します。
【参考:認定企業の内訳】
*申請区分別
 ・21世紀高度先端産業立地補助金:1件
 ・新あいち創造産業立地補助金(Aタイプ):7件
 ・新あいち創造産業立地補助金(Bタイプ): 2件  計10件
*企業区分別
 ・大企業: 2件
 ・中小企業:8件
*事業分野別
 ・自動車関連:5件、先端素材関連:1件、情報通信関連:1件、
  愛知県の産業集積の推進に関する基本指針に定める集積業種:3件
  (うち機械・金属関連3件)
*地域区分別
 ・名古屋地域1件、尾張地域:6件、西三河地域:3件

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