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治療と仕事の両立支援のために

治療と仕事の両立支援のために

 「治療と仕事の両立支援」とは、働く意欲のある労働者が、仕事を理由として治療を受ける機会を逃すことなく、適切な治療を受けながら生き生きと働き続けられる社会を目指す取組です。
 働く世代において、がんと診断される割合は増えており、約3人に1人が、一度はがんに罹患すると言われています。その一方、治療技術の進歩により、がんはこれまでのような「不治の病」ではなく、「長く付き合う病気」へと変わりつつあります。
 仕事を生きがいと考える労働者は多く、がんに限らず、治療を受けながら仕事を続けることは、事業者にとってもメリットがあります。治療と仕事の両立支援の参考として本冊子をご活用ください。
内容

◇ 治療と仕事の両立支援とは?(1-2ページ)

◇ 愛知県内の企業の現状は?(3-4ページ)

◇ 取組方法は?(5-6ページ)

コラム1 企業・医療機関連携マニュアルについて(7ページ)

コラム2 不妊治療と仕事の両立支援について(8ページ)

◇ 取組事例紹介(9ページ)

◇ 支援メニューは?(10-12ページ)

◇ こんなとき、相談してください(13ページ)

◇ あいち地域治療と仕事の両立支援推進チーム(14ページ)


冊子はこちらからダウンロードできます。

「治療と仕事の両立支援のために」 [PDFファイル/6.39MB]

 

問合せ

愛知県 労働局労働福祉課
調査・啓発グループ
電話:052-954-6359(ダイヤルイン)
E-mail: rodofukushi@pref.aichi.lg.jp

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