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グループホーム整備促進支援制度について

グループホーム整備促進支援制度について

 障害のある人が地域で安心して生活するためには、住まいの場としてのグループホームが欠かせません。愛知県では、「グループホーム整備促進支援制度」を実施し、現在グループホームの整備を検討している方(特に、整備、運営について不安な方)に対し、支援コーディネーターが中心となって、開設から運営までをトータルに支援しています。

 グループホーム整備促進支援制度では、現在グループホームの整備を検討している方を主な対象として「グループホーム開設・運営説明会」、「ビデオ上映会・グループホーム見学会」、「グループホーム相談会」等を行います。

 

 グループホーム整備促進支援制度の年間予定

 令和2年度の年間予定 [PDFファイル/114KB]

(※ 各イベントの詳細につきましては、開催の1か月前を目途に当ページに掲載します。)

※ 令和2年度については、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から、開催を中止させていただきます。

参考資料

○ 障害者総合支援法に係るグループホーム指定申請マニュアル(令和元年6月現在) [PDFファイル/711KB]

○ 【障害者総合支援法に係るグループホームの開設に関するQ&A(令和元年8月現在)】 [PDFファイル/1.25MB]

○ 共同生活援助事業における共同生活住居の設置に係る基準の取扱いに関する留意事項 [PDFファイル/77KB]

※ 改正建築基準法が令和元年6月25日から全面施行され、戸建住宅等を他用途に転用する場合の規制が合理化され、耐火建築物等としなければならない3階建の福祉施設等について、200平方メートル未満の場合は、必要な措置を講じることで耐火建築物等とすることが不要とされ、また、200平方メートル以下の建築物の他用途への転用は、建築確認手続きが不要とされました。なお、詳細については県建築指導課(052-954-6586)にお問い合せください。

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