ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 組織でさがす > 建設企画課 > ~社会資本整備の基本方針~ 愛知県建設部方針2020

~社会資本整備の基本方針~ 愛知県建設部方針2020

~社会資本整備の基本方針~ 愛知県建設部方針2020

 愛知県建設部方針は、本県の産業や県民生活を支える社会資本の整備について、愛知県建設部が進めていく事業・施策の方向性や取組方針を示すものであります。 

 近年、巨大地震等の自然災害リスクに対する懸念やインフラ老朽化の顕在化、また、リニア中央新幹線が2027年(平成39年)の東京-名古屋間の開業に向けて事業着手されるなど、社会資本整備を取り巻く状況は刻々と変化を続けています。

 こうした状況の中、あいちビジョン2020を踏まえ、愛知県地域強靱化計画や第3次あいち地震対策アクションプランなどとも連携した、2015年(平成27年)度を初年度とし、2030年(平成42年)頃を展望し、2020年(平成32年)度までを計画期間とする新しい建設部方針「愛知県建設部方針2020」を策定いたしました。

 

<理念>

 地震・津波災害、風水害・土砂災害、インフラ老朽化の対策による【防御力】【保全力】とモノづくりあいちを支え、リニア新時代を展望したあいちの【成長力】【魅力】を強化する。

<目標期間>

 リニア開業後の2030年(平成42年)頃を展望した2020年(平成32年)度

<強化すべきテーマ>

 1【防御力】、2【保全力】、3【成長力】、4【魅力】

<取組方針>

 11の取組方針

~社会資本整備の基本方針~ 愛知県建設部方針2020 概要版

~社会資本整備の基本方針~ 愛知県建設部方針2020 本編

 

 

計画の進捗状況

 愛知県建設部方針2020の進行管理として、2016年度までの実績及び2017年度以降の見通しを記載した取組状況報告書を作成しています。

 

 

 

 

 

過去の社会資本整備の基本方針

 

 

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)