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砂利採石事務

砂利採取・採石に関する手続き

 砂利や岩石を事業として採取しようとするときは、砂利採取法や採石法に基づく次の手続が必要となります。

 1 砂利採取(採石)業の登録

 2 採取場ごとの採取計画の認可

 また、事業所には、採取に伴う災害の防止に必要な知識及び技能を備えた有資格者(砂利採取業の場合は砂利採取業務主任者、採石業の場合は採石業務管理者)を置く必要があります。

 ※「砂利」とは、粒径がおおむね300mm以内の砂、砂利、玉石など。

  「岩石」とは、採石法に定める花こう岩、輝緑岩、砂岩等24種類の岩石。

  風化した岩石(いわゆる「サバ土」や「マサ土」など)を含みます。

  ・砂利採取業及び採石業の登録について

   (様式・添付書類一覧

  ・砂利採取及び岩石採取計画の認可について

  ・砂利採取業務主任者の資格及び試験について

  ・採石業務管理者試験の資格及び試験について