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夏の茶臼山高原

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年8月3日更新
新城設楽振興事務所では、「奥三河探訪」と題して、愛知県奥三河地域の伝統行事やイベント、四季の移ろいなどを紹介しています。

今回は茶臼山高原について紹介します。

愛知県最高峰である茶臼山は、春は芝桜、夏は様々なアウトドアアクティビティ、秋は紅葉、冬はスキーと1年を通じて楽しむことができる魅力的なスポットです。

夏のシーズンは7月17日(土曜日)から9月5日(日曜日)まで、「茶臼山高原inサマー」と題し、魚のつかみ取りやカヌー体験など期間限定で開催されており、家族連れで賑わっています。

魚つかみ

カヤック体験

また、冬はスキー用で運行しているリフトが、観光リフトとして運行しており、萩太郎山の山頂付近まで景色を楽しみながら上がっていくことができます。特に夏の時期は、リフト下にカラフルなサンパチェンスが咲いており華やかになっています。

観光リフト

サンパチェンス

リフトを降り、山頂まで歩いていくとテラスがあります。茶臼山高原の新名物で、南アルプスを一望することができます。

テラス

テラス

2021年8月7日(土曜日)~8月15日(日曜日)までは、体験メニューがさらに充実したイベント「山の日フェスタ」が開催されます。感染対策を十分にした上でお越しください。

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茶臼山高原の情報は「茶臼山高原」ホームページ

豊根村の観光の情報は「豊根村観光協会」ホームページ
 
これからの奥三河のイベントは「奥三河観光協会」ホームページ

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