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CSF(豚熱)に関する食の安全・安心について

CSF(豚熱)に関する食の安全・安心について

県内でのCSF発生について

 2019年2月6日以降、愛知県内の養豚場において、CSFの発生が確認されています。
 詳細については、以下のリンクより御確認ください。

CSF(豚熱)について(愛知県農業水産局畜産課)

豚肉・いのしし肉の喫食について

〇CSFは、豚、いのししの病気であり、人に感染することはありません
〇食品安全委員会(※)の見解によれば、仮にCSFにかかった豚やいのしし又はCSFワクチンを接種した豚やいのししの肉等を食べても人体に影響はないとされており、正確な情報に基づいて冷静に対応していただくようお願いいたします。
〇なお、豚やいのししの肉や内臓にはサルモネラやカンピロバクターなどの食中毒を起こす細菌が付着していることがありますので、中心部までよく加熱してお召し上がりください。


※食品安全委員会は、国民の健康の保護が最も重要であるという基本的認識の下、規制や指導等のリスク管理を行う関係行政機関から独立して、科学的知見に基づき客観的かつ中立公正にリスク評価を行う機関です。

食の相談窓口について

  • 保健医療局 生活衛生部 生活衛生課

電話: 052-954-6297

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