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がん患者支援団体の掲載について

がん患者支援団体の掲載について

 愛知県では、「愛知県患者支援団体ホームページ等掲載要領」(以下、要領という。)を定め、同じ病気や症状など、何らかの共通する体験を持つ人たちが集まって交流したり、がん患者さんへの支援活動等を行っている愛知県内の団体を紹介しています。

 団体への入会を希望される方や、活動内容をさらに詳しく知りたい方は、以下に掲載のある相談窓口(連絡先)へ直接連絡して、御確認ください。

 なお、このページに掲載を希望される場合は、要領に定める「がん患者支援団体掲載希望票」に必要書類を添付のうえ、健康対策課へ御提出ください。

 

愛知県がん患者支援団体ホームページ等掲載要領

がん患者支援団体掲載希望票

愛知県内のがん患者支援団体一覧
名称            設立                           年                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      会員数相談窓口(連絡先)年会費・入会費等                          対象となるがんの種類活動地域活動目的活動内容
あいちホスピス研究会平成5年152人(R2.4.1現在)0561-72-5145(TEL/FAX)年2,000円全般(ホスピス医療)に関して愛知県と全国のグループにつながっての活動医療者及び一般の人々に呼びかけて、ホスピス医療を普及及び拡大すること。終末期医療を中心に講演会、学習会、グループ活動を開催。
あけぼの愛知(「あけぼの会愛知支部」より名称変更)平成2年 90人(支部・R2.4.1現在)0568-67-6530(TEL/FAX)支部長自宅本部に入会金1,000円、年会費3,000円を納めると愛知県会員となる乳がん愛知県 (全国規模の患者会で本部は東京にある。)乳がん患者の速やかな社会復帰をサポート。社会に向けて乳がん早期発見の重要性をアピール。講演会、相談会、親睦会、母の日キャンペーン
名古屋アルファ・クラブ平成15年28人(R2.4.1現在)ts19074mou@ybb.ne.jp(E-mail) 0586-43-5681(TEL/FAX)石井猛(世話人・事務担当)年会費2,500円(初年度途中入会は月割り)、入会費500円胃切除された方(がん種は問わない)名古屋市全国組織「アルファ・クラブ」の月刊機関紙を補うために「顔を合わせた交流と励まし合い、情報交換」。月に1度を目標に各種講演会・交流会を企画。
ホスピス研究会OKAZAKI平成12年研究会会員62人、患者会登録73人(R2.4.1現在)0564-26-5787(TEL/FAX)jfrdb574@yahoo.co.jp(E-mail)研究会入会金1,000円、年会費2,000円、患者会は単独で参加費500円全般愛知県いつでも誰でも集える場所(地域・部位を問わず)。「患者さんのお話の会」奇数月                     患者サロン 毎週土、日10時~16時(第1土・日、年末年始、お盆は休み)
特定非営利活動法人ミーネット平成16年331人(R2.4.1現在)052-252-7277(TEL)年会費2,000円全般名古屋市を中心に愛知県がんになっても安心して治療や療養に専念できる地域づくりにがん患者・家族団体として貢献する。がん種別患者会、最新がん医療に関する講演会の開催。がんピアサポーターによる相談対応や情報提供。名古屋市がん相談情報サロン「ピアネット」を運営。地域の医療機関の治療実績等の情報収集と発信。行政へのがん患者支援対策への提言。
肺がん患者会ワンステップしゃちほこ平成29年16名
メール登録者数約180名
(R2.4.1現在)
onestep_shachihoko@yahoo.co.jp(E-mail)
090-4154-0688(TEL)
無料肺がん愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、長野県患者と家族が同じ仲間や医療者と、経験・悩み・迷いを話し合い、ともに歩める場を作り、患者力向上を医療機関・医療者と協働で進めていく。患者と家族が経験したことを継承し、今後のがん医療の発展に役立てる。・患者、家族、医療従事者が交流できる院内おしゃべり会や勉強会の開催
・病気や治療についての最新情報の収集、発信および共有 など

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