ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > 組織からさがす > 農業総合試験場 > 過去の研究短報(2021~2022年度)

本文

過去の研究短報(2021~2022年度)

ページID:0147599 掲載日:2026年3月9日更新 印刷ページ表示
 研究短報は「具体的成果がでた課題」、研究トピックスは「研究を開始した課題」、又は「中間段階の課題」等です。
研究短報
No タイトル 発行年月
135

●研究の成果

水や土からの簡単なDNA回収・濃縮技術「SGF法」を開発

水稲新品種「ミネアサヒSBL」の生育予測技術を開発

水稲の硫⻩⽋乏症発生リスクを4つの視点で評価

●研究トピックス

簡易に作業予定を可視化できる愛知版水田作業計画表を作成​

肥育豚へのエゴマ搾り粕給与による脂肪酸組成への影響を調査

窒素日施用管理でトマトの収量増と施肥量削減を実現

名古屋コーチンの始原生殖細胞を保存する取組を開始

研究短報135号のダウンロード [PDFファイル/2.66MB]

2023年2月
134

●研究の成果

明け方のLED 補光と CO2施用でバラ切り花収量が3割増加

乳用牛における竹の給与技術を開発

愛知県で栽培されるレンコン主要2品種の簡易識別法を開発

●研究トピックス

「イチジク新品種のブランド化方策」を策定

愛知県内のコムギうどんこ病に対する薬剤の感受性を調査

ブドウ「グロースクローネ」の栽培マニュアルを作成

クルクマの省エネ生産技術を開発

研究短報134号のダウンロード [PDFファイル/2.52MB]

2022年11月
133

●研究の成果

多収性で漬物加工にも向く単為結果性とげなしナス新品種「試交17ー22」を開発

水田におけるスクミリンゴガイの防除技術を実証

AIによる画像識別を活用した病害虫診断技術を開発

●研究トピックス

畑土壌から供給される窒素量の簡易・迅速な 分析法を開発

センリョウの葉の食害がカシルリオトシブミ によるものと判明

「あいち型植物工場環境制御ガイドライン」をリニューアル

愛知県立大学情報科学部と研究協力に関する協定を締結


研究短報133号のダウンロード [PDFファイル/1.82MB]

2022年7月
132

●研究の成果

日持ちが良く、濃いピンク色のスプレーカーネーション品種「カーネフジ愛農1号(仮称)」を開発

乾乳期短縮による泌乳平準化技術の開発

ソルガムを利用したキャベツのカリ減肥効果を確認

●研究トピックス

有機質肥料の水田での窒素の効き方を推定できるモデルを開発

環境にやさしいイチジク新肥料を開発

複数病害虫同時診断システムを開発

水と風の力で茶害虫を防除する技術を開発


研究短報132号のダウンロード [PDFファイル/2.31MB]

2022年2月
131

●研究の成果

白系ばら品種「愛知2号(仮称)」を開発

ジネンジョの湿害を軽減するための畑選びと対策技術を開発

中小規模酪農家でも導入可能な小型メタン発酵システム主要技術を開発

●研究トピックス

代かき時の止水高は水面から8cm以上を確保しましょう!

トマトのLED補光効果を解明

ブタ精子活力状況の簡易検査法を開発

アジサイ(鉢花)のニーズを解明


研究短報131号のダウンロード [PDFファイル/2.04MB]

2021年11月
130

●研究の成果

スプレーギク新品種「 スプレー愛知夏3号 」 を開発

新種の「ナシ葉退緑斑点随伴ウイルス(仮称)」の簡易で迅速な遺伝子診断法を開発

スマホで測って記録する“トマトの生育診断”

●研究トピックス

デュロック種系統豚の造成を再開

イチゴ育種のための施設整備を実施

ウズラの飼養衛生管理マニュアルを改訂

スマート農業など革新的な研究開発と普及を加速化するため組織強化しました


研究短報130号のダウンロード [PDFファイル/1.72MB]

2021年7月

問合せ先

愛知県農業総合試験場
研究戦略部企画調整室
電話: 0561-41-8963(ダイヤルイン)
E-mail: nososi@pref.aichi.lg.jp

Adobe Reader
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)