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ワクチン接種後の副反応等に対応する医療体制について

ページID:0372770 掲載日:2022年4月26日更新 印刷ページ表示

 愛知県では、新型コロナワクチン接種後、副反応を疑う症状を示した方への対応として、かかりつけ医など身近な医療機関では対応が困難な副反応の症状に対し、接種を受けた方が専門的な医療機関を円滑に受診できるよう、県内11か所の専門的な医療機関の協力を得て、相談窓口を設置、運営しています。

1 副反応等に対応する医療体制について

(1)  新型コロナワクチン接種後に副反応を疑う症状が出た方には、まず、かかりつけ医など身近な

  医療機関を受診していただきます。

  また、県の電話相談窓口で、看護師等が電話相談に対応しています。

 ≪愛知県の電話相談窓口≫

 毎日:午前9時から午後5時30分まで

     052-954-6272

 平日:午後5時30分から翌午前9時まで

 土・日・祝日:24時間対応

     052-526-5887

(2) かかりつけ医等で、専門的な対応が必要と判断された場合、診療した医師が専門的な医療機

  関を紹介します。

(3) 紹介先の専門的な医療機関において、診療等を受けていただきます。

 

2 協力を得る専門的な医療機関について

■ 県内11病院

 ※名古屋市内4病院・尾張地域4病院・西三河地域2病院・東三河地域1病院

■ 相談又は受診する際には、かかりつけ医等からの紹介が必要となりますので、医療機関へのお問い合わせはご遠慮ください。

地域 病院名
名古屋市内 大同病院
名古屋市立大学病院
名古屋大学医学部附属病院
名鉄病院
尾張地域 愛知医科大学病院
一宮市立市民病院
藤田医科大学病院

あいち小児保健医療総合センター

西三河地域

トヨタ記念病院
藤田医科大学岡崎医療センター
東三河地域 豊橋市民病院

 

 

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