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愛知県は、ドローンやeVTOL(空飛ぶクルマ)等の次世代空モビリティの早期社会実装を図るとともに、自動運転車等の「陸」モビリティとの同時制御により創出される新しいモビリティ社会「愛知モデル」の構築や、次世代空モビリティの基幹産業化を目指す「あいちモビリティイノベーションプロジェクト「空と道がつながる愛知モデル2030」」(以下、「プロジェクト」という。)を推進しています。
本プロジェクトを推進するプロジェクトチームの第6回会合を2026年1月26日(月曜日)に開催し、推進プランの見直し、eVTOLの離着陸場整備候補地、今年度及び今後の取組について議論しました。
会合では、ローンチモデルの精緻化、供給力強化に向けて推進プランの見直し、eVTOLの社会実装に向けた離着陸場整備候補地について議論しました。
資料
資料1 推進プランの見直しについて [PDFファイル/1.16MB]
資料2 eVTOL(空飛ぶクルマ)の離着陸場整備について [PDFファイル/1.26MB]
資料3 今年度及び今後の取組 [PDFファイル/2.16MB]
※議事録は追って公開します