ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > スマートシティモデル事業 > 春日井市におけるモデル事業

本文

春日井市におけるモデル事業

ページID:0491245 掲載日:2023年12月22日更新 印刷ページ表示
春日井市の企画提案概要
事業名 交通結節点スマート化による移動にやさしいまちづくり事業
コンソーシアム
​構成団体

春日井市、名古屋大学、大日本印刷株式会社(東京都新宿区)、一般財団法人計量計画研究所(東京都新宿区)

取組内容

 高蔵寺駅やバス停、病院などの高蔵寺ニュータウン内の交通結節点に、交通ICカード1枚で各種モビリティサービスを予約できる機能を実装したモビリティポートを設置し、高齢者でも、デマンドタクシーや、電動自転車・電動シニアカーのシェアサービスを気軽に利用し、ニュータウン内を移動できる環境の機能実証を行う。

 併せて、デジタルバリアフリーマップを作成し、車椅子利用や歩行に負担のないルートの情報発信を行うことで、移動に不安を抱える住民でも気軽に出歩けるまちづくりを目指す。

 実施状況

2023年12月22日(金曜日)発表

~スマートシティモデル事業~春日井市において「モビリティポートを活用した移動利用促進」の実証事業を実施します


モデル事業の公募【2023年度追加分】(公募は終了しました)
モデル事業の実施状況【2023年度追加分】
モデル事業の実施状況【2023年度】
モデル事業の実施状況【2022年度追加分】
モデル事業の実施状況【2022年度】