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岡崎市におけるモデル事業

ページID:0491244 掲載日:2023年8月31日更新 印刷ページ表示
岡崎市の企画提案概要
事業名 リアル空間&仮想空間の回遊促進事業
コンソーシアム
​構成団体

岡崎市、株式会社一旗(ひとはた)(名古屋市西区)、西日本電信電話株式会社東海支店(名古屋市中区)

取組内容  大河ドラマ館からまちなかへの⼈流波及策として、まちなか各所にある歴史的な建物や石碑などで、二次元コードを読み込むことで当時の映像などが再生されるARを提供し、回遊を促進する実証実験を行う。
 併せて、1645年頃の岡崎城を復元したメタバースでも、同様のARコンテンツやここでしか買えない岡崎のセレクトアイテムを販売するwebサイトを活用し、仮想空間での回遊を促進する実証実験を行い、リアル空間と仮想空間の連携・相乗効果創出の検討を行う。

実施状況

2023年11月27日(月曜日)発表

~スマートシティモデル事業~岡崎市において「リアル空間&仮想空間の回遊促進事業」の実証実験を実施します

 


モデル事業の公募【2023年度追加分】(公募は終了しました)
モデル事業の実施状況【2023年度追加分】
モデル事業の実施状況【2023年度】
モデル事業の実施状況【2022年度追加分】
モデル事業の実施状況【2022年度】