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第2回 矢作川流域 上下水道広域連携協議会を開催しました
愛知県や市町村等が運営する上下水道事業の経営環境は、人口減少に起因する料金収入の減少や、施設の老朽化・地震対策に伴う支出の増加、熟練職員の退職などの人材不足によるサービス水準の低下など、厳しさが増していくと見込まれています。
こうした状況を踏まえ、強靱で持続可能な上下水道サービスを提供していくため、県と西三河地域の市町で構成する「矢作川流域 上下水道広域連携協議会」を設置し、全国初となる県と市町が連携した上下水道の一本化(上下水道の事務事業を担う新たな組織を設立すること。)に向けた検討を進めています。
こうした状況を踏まえ、強靱で持続可能な上下水道サービスを提供していくため、県と西三河地域の市町で構成する「矢作川流域 上下水道広域連携協議会」を設置し、全国初となる県と市町が連携した上下水道の一本化(上下水道の事務事業を担う新たな組織を設立すること。)に向けた検討を進めています。
第2回 矢作川流域 上下水道広域連携協議会
2026年7月24日に第2回 矢作川流域 上下水道広域連携協議会を開催しました。
開催概要
日時:2026 年 7 月 24 日(金曜日)午前 10 時10分から
場所:愛知県庁本庁舎2階 講堂
出席者:出席者名簿のとおり
議題1 上下水道一本化の今後の方向性について
議題2 基本計画骨子について
議題2 基本計画骨子について
(参考資料)


