愛知県警察

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 公開日:2020/08/04


仮設店舗営業の届出

古物商の許可を受けた方が、仮設店舗で古物を買い受けしようとする場合は、その日時・場所等をあらかじめ公安委員会に届け出なければなりません。

仮設店舗とは、営業所以外の場所に仮に設けられる店舗であって、容易に移転することができるものを言います。例えば催事場のイベントブース、屋台などです。

1 届出に必要な書類

〇仮設店舗営業届出書(様式第14号の2) 1通  記載例(PDF:112KB)

※添付書類はありません。

2 届出の期限

仮設店舗において古物営業を営もうとする日の3日前まで

3 手数料

かかりません。

4 届出の窓口

仮設店舗営業をしようとする場所の都道府県内に営業所がある場合は、仮設店舗営業をしようとする場所を管轄する警察署又は仮設店舗営業をしようとする場所の都道府県内に営業所がない場合は、他の都道府県の営業所の所在地を管轄する警察署です。

5 届出時間

平日の午前8時45分から正午まで及び午後1時00分から午後5時30分まで

※届出内容の確認等がありますので時間に余裕をもってお越しください。また、他の都道府県警察に届出する場合は、窓口となる課・係や届出時間は異なりますので、それぞれの都道府県警察に問い合わせてください。

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