高等学校教育課程課題研究
【研究の目的】
産業教育の家庭科、看護科、福祉科におけるこれまでの研究成果を基に、各教科の見方・考え方を働かせ、実践的・体験的な学習活動を行うことなどを通した指導方法を研究する。また、これからの時代に求められる資質・能力を育成する視点で授業改善を行い、そこで得られた知見を学校へ還元する。
⭐令和7年度⭐
家庭科の研究成果
「ファッション造形」におけるICTを活用した「主体的・対話的で深い学び」の授業の在り方などの研究とその成果の普及
「フードデザイン」におけるICTを活用した地域連携~「総合的な探究の時間」と関連させた地域連携~
看護科の研究成果
看護技術における主体的・対話的で深い学び~ICT機器を活用した効果的な授業の工夫~
福祉科の研究成果
「生活支援技術」におけるICTを活用した実習指導の改善
⭐令和6年度⭐
家庭科の研究成果
ファッション造形基礎におけるICTを活用した「主体的・対話的で深い学び」から授業の在り方などの研究とその成果の普及
「家庭総合」における防災学習の実践~災害から命を守るために今できること~
ICTを活用した「主体的・対話的で深い学び」から授業の在り方~保健医療福祉分野の情報を適切に取り扱う能力の育成に向けて~
看護科の研究成果
福祉科の研究成果
「介護過程」におけるアセスメントの可視化~TeamsとMicrosoft Whiteboardを使用した情報の解釈・関連付け・統合化~
令和5年度以前の研究成果
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