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農業総合試験場の沿革

ページID:0334640 掲載日:2024年3月22日更新 印刷ページ表示

農業総合試験場の沿革

農業総合試験場のこれまでの歩み
年代  主な内容
 1893(明治26)年 名古屋市東区に仮栽培所を母体として農事試験場を発足する。
 1896(明治29)年 西春日井郡清洲町(現清須市)へ移転する。
 1901(明治34)年 園芸部を設置する。
 1903(明治36)年 畜産部、養蚕部を設置する。
 1920(大正9) 年 安城市池浦町に農事試験場本場を移転する。
 1922(大正11)年 江南市木賀町に養蚕部を母体として蚕業試験場を発足する。
 1926(大正15)年 畜産部を種畜場に移管する。
 1947(昭和22)年 西春日井郡清洲町(現清須市)に園芸部を母体として園芸試験場を発足する。
 1948(昭和23)年 西春日井郡清洲町(現清須市)に種畜場清洲分場を母体として養鶏試験場を発足する。
 1953(昭和28)年 農事試験場を農業試験場に改称する。
 1961(昭和36)年 春日井市十三塚町に種畜場尾張分場を母体として肉畜試験場を発足する。
 1966(昭和41)年 愛知郡長久手村(現長久手市)に農業総合試験場を発足する。
 1970(昭和45)年 4部、5研究所、3実験農場となる。
 1986(昭和61)年 6部、4研究所、3技術センター、1実験農場となる。
 1994(平成6) 年 生物工学部、花き研究所を設置し、5部、5研究所、3技術センター、1農業研究所となる。中央研究棟完成する。
 2002(平成14)年 病害虫防除所を統合し病害虫部を設置する。
 2003(平成15)年 6部、2農業研究所(東三河、山間)となる。
 2015(平成27)年 特産野菜研究室(弥富市)を廃し次世代施設野菜研究室(長久手市)を設置する。
 2016(平成28)年 農業総合試験場50周年を迎える。
2021(令和3)年

企画普及部を研究戦略部に改称し、普及戦略部を設置する。

研究戦略部には企画調整室、技術開発研究室、普及戦略部には戦略統括室及び技術推進室を配置する。

次世代施設野菜研究室を野菜研究室に統合する。

問合せ先

愛知県農業総合試験場
研究戦略部企画調整室
電話: 0561-41-8963(ダイヤルイン)
E-mail: nososi@pref.aichi.lg.jp