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研究の成果(記者発表)

記者発表した農業総合試験場の成果・話題を御紹介します。
記者発表の発表年月と発表内容
年・月発表内容
29・7水田農業の最新の研究成果を発表します ~先進地フランスの現地調査の結果報告及びドローンの実演等~
29・4愛知県農業総合試験場山間農業研究所の公開デーを開催します
29・3愛知県ブランド米品種「ミネアサヒ」を病害に強く改良しました
29・2産肉性が優れた「名古屋コーチン」の肉用新系統を開発しました ~愛知が誇るブランド鶏「名古屋コーチン」の生産を支えます~
28・122016年愛知県農業総合試験場の10大成果を選定しました
28・12農業総合試験場が県内の農学系3大学と合同研究交流会を開催します
28・11農業総合試験場東三河農業研究所において研究成果発表会を開催します
28・11アメリカ合衆国からデュロック種のもと豚を導入し、新しい系統豚を造成します ~愛知のおいしい豚肉生産を支えるために~
28・10繁殖力が高く、子豚の発育が優れた新しい系統豚「アイリスW3(ダブルスリー)」を開発しました ~愛知のおいしい豚肉の生産を支えます~
28・9最新の農業技術を紹介する愛知県農業総合試験場公開デーを開催します ~愛知の農業とともに、農総試50周年~
28・8パン・中華めんの加工に適した小麦新品種「ゆめあかり」を奨励品種に採用しました
28・8オランダの施設園芸における最先端技術と最新の試験研究成果を紹介します
28・4愛知県農業総合試験場山間農業研究所の公開デーを開催します
28・2効率的な環境制御でトマト40t/10aを実現~あいち型植物工場の成果発表会を開催します~
28・1農作物の獣害対策に役立つ新たな捕獲器の現地実演会を開催します
28・1農業総合試験場東三河農業研究所研究成果発表会開催案内
27・122015年農業総合試験場の10大成果を選定しました
27・10「発見・体験! あいちの農業技術」最新の農業技術を体感できる愛知県農業総合試験場公開デーを開催します
27・7産卵能力の高いウズラ2系統を開発しました -ウズラの系統開発は全国で初めてです-
27・7水耕栽培の野菜・花き類に被害をもたらす「高温性ピシウム属菌」の検出法を実用化しました
27・6愛知県初のバラの新品種を開発しました ~オリジナル品種で産地の活性化を目指します~
27・6日持ち性が極めて良いピンク色のカーネーションの新品種を開発しました ~消費者ニーズに応え需要の拡大を目指します~
27・4愛知県農業総合試験場山間農業研究所の公開デーを開催します
27・3新たな需要に対応できる水稲新品種「愛知125号」を開発しました
27・3「サンドイッチやサラダに最適なトマト新品種「サンドパル」のPRフェアを初めて開催します」
27・1ICTを活用した園芸施設のモニタリングシステムに関する研究成果を発表します
26・122014年愛知県農業総合試験場の10大成果を選定しました
26・11キク及びカーネーションの新品種を開発しました~新品種で産地の活性化を目指します~
26・11愛知県農業総合試験場東三河農業研究所において最新の研究成果の発表会を開催します
26・9「行こうよ!農総試公開デー」最新の農業技術を体感できる愛知県農業総合試験場公開デーを開催します
26・7水田農業の最新の研究成果を発表します ~IT技術を活用した水田管理・小麦新品種の特性と栽培法の紹介~
26・4愛知県農業総合試験場山間農業研究所の公開デーを開催します
26・4愛知県農業総合試験場の研究員が2014年度日本作物学会賞を受賞しました
26・3カットやスライス用に向き、受粉作業が不要なトマト新品種「試交10-2」を開発しました
26・3夏の暑さに負けない水稲新品種「愛知123号」を開発しました
26・1吟醸酒に適した酒米新品種「夢吟香(ゆめぎんが)」を奨励品種に採用しました
25・122013年愛知県農業総合試験場の10大成果を選定しました
25・12愛知県農業総合試験場東三河農業研究所の研究成果発表会を開催します
25・11花色の変化が楽しめるカーネーションの新品種を開発しました
25・11おいしくて、「いもち病」に強い水稲の新品種「中部134号」を開発しました
25・10「開けよう! 農業技術のたまて箱」 最新の農業技術を体感できる愛知県農業総合試験場公開デーを開催します
25・9愛知県農業総合試験場と名城大学農学部・大学院農学研究科が研究協力に関する協定を締結します
25・8夏に美しい黄色の花を咲かせるスプレーギクの新品種「スプレー愛知夏1号」を開発しました
25・7イチゴ生産安定のための栽培環境調節技術など最新の研究成果を紹介します
25・5愛知県農業総合試験場山間農業研究所の公開デーを開催します
25・3日本で初めてトマト黄化葉巻病耐病性ファーストトマトの新品種「TYファースト」を民間と共同で開発しました
25・3花が大きく豪華なデンドロビウム・フォーミディブルの新品種「フォーミ愛知2号」を開発しました
25・2本県特産のトマト生産を向上させる最新の研究成果を紹介します
25・1警戒心の強いイノシシやシカを一網打尽にできる罠を民間企業と共同で開発しました
24・122012年愛知県農業総合試験場の10大成果を選定しました
24・12トマト黄化葉巻病耐病性新品種「アイタキ1号」を民間と共同で開発しました
24・12おいしいパンや中華麺ができる小麦の新品種「東海104号」を開発しました
24・12愛知県農業総合試験場東三河農業研究所の研究成果発表会を開催します
24・11本県特産のキクの重要病害対策について最新の研究成果を紹介します
24・9最新の農業技術を体感できる愛知県農業総合試験場公開デーを開催します
24・8トマトの収量を倍増させるあいち型植物工場の研究をスタートします
24・7愛知県農業総合試験場と中部大学応用生物学部が研究協力に関する協定を締結します
24・5愛知県農業総合試験場山間農業研究所の公開デーを開催します
24・3省エネ栽培できるデンドロビウム・フォーミディブルの新品種「フォーミ愛知1号」を開発しました
24・2愛知県農業総合試験場東三河農業研究所の平成23年度研究成果発表会を開催します
23・122011年愛知県農業総合試験場の10大成果を選定しました
23・12白くておいしい餅ができ、特大の米粒が特徴の水稲新品種「愛知糯(あいちもち)115号」を開発しました
23・12クルクマの新品種を開発しました
23・12カーネーションの新品種を開発しました
23・11地鶏の王様「名古屋コーチン」に関する最新の研究成果を紹介します
23・11愛知県農業総合試験場と東海地域農業関係試験研究機関の研究協力に関する協定調印式及びシンポジウムを開催します
23・10最新の農業技術を体感できる愛知県農業総合試験場公開デーを開催します
23・10ブドウの注目品種「シャインマスカット」の栽培法など最新の研究成果を紹介します
23・9特徴ある「桜吹雪」模様の卵をよく産む「卵用名古屋コーチン」を開発しました
23・8愛知県の農業試験研究の成果を発信するパンフレット「研究短報【100号記念特集】」を発刊しました
23・8暑さに負けない!花き栽培における高温対策技術について最新の研究成果を紹介します
23・5今後の農林水産業に関する試験研究の推進方向を定めた基本計画を策定しました
23・4山間農業研究所の公開デーを開催します
22・122010年農業総合試験場の10大成果を選定しました
22・12果皮が鮮やかな赤橙色で、酸味が少ないため美味しいカンキツの新品種を開発しました
22・12栽培しやすく、大吟醸に適した酒米の新品種を開発しました
22・11環境に優しい酪農に貢献する「スクリュー型浄化処理装置」を開発しました ~汚泥が詰まらず維持管理が容易になりました~
22・9産子数が多く、発育に優れた新しい系統豚「アイリスL3(エルスリー)」を開発しました
22・9「農業と生物多様性に関する研究」を特集したパンフレットを発刊!
22・12009年農業総合試験場の10大成果を選定しました
21・12カーネーションの新品種、紫ピンク色の「カーネ愛知4号」と鮮やかな黄緑色の「カーネ愛知5号」を開発しました ~新品種でカーネーション産地の活性化をめざします~
21・9うどんに適した小麦新品種「東海103号」を開発しました ~色が明るく、なめらかな、コシのある、めんができます~
21・8画期的な水稲新品種「中部125号」を開発しました ~“いもち病抵抗性遺伝子”のすぐ近くにある“食味を損ねる遺伝子”を取り除くことに世界で初めて成功~
21・7野菜の難敵「タバココナジラミ バイオタイプQ」の検出キットが商品化されます
21・4冊子「農の種本(のうのたねほん)-第2版-」を作成 ~愛知県農業総合試験場が開発した農業技術をわかりやすく解説しました~
21・3夏に黄色の大きな花が咲く、一輪ギクの新品種を開発しました
20・122008年農業総合試験場の10大成果を選定しました
20・11受粉作業が不要で、「とげ」がないナスの新品種を日本で初めて開発しました
20・10白くて粘りの強い餅ができる水稲新品種「中部糯(もち)110号」を開発しました
20・9「小瓶の中で咲くトルコギキョウ」を商品化しました  ~新たなインテリアとして10月に販売が始まります~
20・5冊子「農の種本」を作成 ~愛知県農業総合試験場が開発した76品種をわかりやすく解説しました~
20・5冊子「農楽の先生がやってきた」を作成 ~愛知県農業総合試験場の研究員が小中学校で行った出前授業のあらましをわかりやすく取りまとめました~
20・4愛知県農業総合試験場の研究員が平成19年度日本育種学会賞の受賞を知事に報告します
19・122007年農業総合試験場の10大成果を選定しました
19・12白地に赤い縁取りの花で品質の優れたスプレーカーネーション「カーネ愛知3号」を開発しました
19・1010月から出荷できるイチゴの新栽培法「短日・スポット夜冷処理システム」を開発しました
19・10日持ちが良く、鮮やかな緑色をしたフキの新品種「愛経2号」を開発しました
19・9病害虫に強く、食味の良い、水稲新品種「愛知108号」を開発しました
19・8いもち病無防除で栽培できる、おいしい水稲「中部111号」を開発しました
19・8鮮麗な赤色みりんが出来る、紫黒糯水稲「中部糯114号」を育成しました
19・4農業総合試験場が開発した農業技術をわかりやすく解説した冊子「世界に誇るあいちの農業技術」を作成しました

問合せ先

愛知県農業総合試験場
企画普及部経営情報研究室
電話: 0561-62-0085 内線324
E-mail: nososi@pref.aichi.lg.jp