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安全・安心対策特別委員会審査状況(令和7年11月6日)

ページID:0621887 掲載日:2026年1月9日更新 印刷ページ表示

安全・安心対策特別委員会

委員会

日時 令和7年11月6日(木曜日)午前10時~
会場 第8委員会室
出席者
 神戸洋美、黒田太郎 正副委員長 
 川嶋太郎、山本浩史、増田成美、柳沢英希、江原史朗、古林千恵、
 阿部武史 各委員
 農林基盤局長、農林水産推進監、農地部長、関係各課長等
 

安全・安心対策特別委員会審査風景画像
委員会審査風景

議題

国営総合農地防災事業 矢作川総合第二期地区について

会議の概要

  1. 開会
  2. 議題について理事者の説明
  3. 質疑
  4. 閉会
主な質疑

【委員】
 資料1ページによると、事業費が2014年度時点で696億円、事業進捗状況が2025年度末で4割の予定とのことだが、2014年から2034年の工期を考えると遅れ気味だと思う。進捗率は物価等の自然増を加味して算出との記載があるが、これは金額ベースで算出しているのか。
【理事者】
 現在の物価上昇を加味した事業費ベースで進捗率を算出している。
【委員】
 物価もそうだが、人件費もこれから確実に上がっていく。資料2ページには、シールド工法を取り入れているとの記載があるが、シールド工法の費用も非常に高いと思うので、しっかりと予算を確保して工事を進めてほしい。

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