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火薬類安定度試験結果報告書

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月9日更新

安定度試験の実施

 火薬類は、製造後経時変化により不安定になる場合があります。安定度試験は、経済産業省令で定める期間及び方法により実施し、その結果を都道府県知事に報告しなければなりません。

安定度試験を実施すべき火薬類の期間

1.硝酸エステルおよびこれを含有する火薬または爆薬にあっては、製造後1年

2.硝酸エステルを含有しない爆薬にあっては、製造後3年

 なお、火薬又は爆薬で製造年月日の不明なものは、上記の期間を経過したとみなし、直ちに安定度試験を実施する必要があります。

火薬類安定度試験報告の提出書類

提出部数 1部

1.火薬類安定度試験報告書[PDFファイル/62KB][Wordファイル/35KB]

2.試験方法及び試験成績を記載した書類

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